を点検。うーん二枚とも同じようにうっすらと黄色の立て筋が付着している。オマンコの当たる箇所はかなり色が濃くなってだいぶ湿っていた。時間がないので急いでマンコのところの匂いを重点的に、くんくん嗅ぐとかなり臭い。チンポが爆発しそうになったが舐めた後、慌てて戻して待ち合わせ場所へ。課長はまだ来てなかったので本当にほっとした。帰りは新宿まで課長とバスで仕事の反省会をしながら帰って来たが、課長の形のいい鼻筋を見ながら、また首筋から漂う香水のいい匂いを。もう大学生の長男がいるのに、派手なハイレグパンティのマンコの匂いとの落差にノックアウトされた。