今日は休みで昼近くまで寝ていた所に母が起こしに来ました。薄目を開けて母を観察します。えらい、偉い!昨日俺が指示した格好をしています。夏に一度見た事が有ったオフホワイトのタイトスカート横に深くスリットが入ったタイプです。ブラウスとパンストは黒といういでたちです。母とは一ヵ月前からセックスだけはもうしないって言う条件で俺の言い成りになりました。父が仕事の今日は久し振りに優しい母の顔を歪めるられる日です。○○ちゃん、も・もうこんな時間よ・・・戸惑いがちの声がさらに俺の罪虐心を揺さぶります。まどろんだ目で母の手を掴み布団の中に導くと綺麗に揃えた眉を曲げ面白い様に表情を変えます。あっ!○・○○ちゃん・・・声が震えています。さぁ、やってよ!俺はベッドの脇で跪く母のブラウスのボタンを外すと、豪奢な刺繍が全面に施され、いかにも高価そうなブラが表れます。いやらしいな母さん・・・俺に見られたくてこんなの付けて!ち・違うの・・・別にそういうつもりじゃ・・・