社会人になり初めてのボーナス日先輩たちに誘われ飲みに行った時のこと。翌日は休みと言う事で4人で2軒梯子したが解散した後気分が悪くなり飲み屋が並ぶ路地に入りもどして小便をしている時だった。突然後ろから「お兄さんそんなとこでしちゃだめだよ」と声を掛けられ振り向くと婆さんがいたが俺は小便の途中
止めることも出来ずそのまましていると婆さんが側に来て「仕方ないねえ早くしなさい」と俺のチンポを覗き込みながら言った。そして「お兄さんいいチンポしてるねえ今夜はもう出したのかい」その時俺は,フルコースはいくらなの、と聞くと、ホテル代込みで25000円だと言った。ホテルに入る時照明の明かりで
婆ちゃんの姿が解った。太目で髪は染めているが分け目の方に白髪が見えるが俺は構わない性欲を発散で切ればだれでもいい。部屋に入ると婆ちゃんは風呂場に行った。もちろん俺も裸になり後を追った。大きなオッパイが垂れているが黒い乳首も大きかったしお腹の肉は3段腹驚いたのは下の毛を剃っていたことだった。
聞くと「白髪が嫌でねえ」俺が乳首を摘まんで揉むと演技なのか本気なのか艶めかしい声を出し始めチンポを握ってきて俺は勃起した。婆ちゃんが「ひさしチンポぶりだよこんな大きいチンポ太いし長いし」ま~お世辞でもうれしい。ボディシャンプーを泡立て俺の身体を洗うと言うより撫ぜまわしチンポはもちろんケツ゚の穴まで
撫ぜ始めた、俺はされるままにしているとシャワーで流した後いきなりチンポを咥えてきたがその舌使い唇の強弱さすが年季の入ったフェラ、もう俺はすごい、としか思わなく逝きそうになった。そう言うと「まだ早いよ」と言いながら金玉をギュッと掴みケツ゚の穴に指を少しいれた。その時俺はなんか嫌な気がして萎えてしまった。
しかしオメコは締りはともかく腰の使い方が凄く俺はすぐ中で逝ってしまった。 コトが終わって冷蔵庫の高い値段のビールを飲みながら話してると、週に2回か3回あそこに居るからお兄さんまた来てよ、と言ったがもちろん俺はあんな凄いフェラそして腰の使い方しかも安い俺は毎週行くようになった。そして婆ちゃんの家に
まで行くようになってしまった。婆ちゃんは72歳だった。