夏休みに田舎の爺ちゃんの家に遊びに行って2日目の夜のことでした、夜中に寝汗をかいて目が覚め気持ち悪くシャワーを浴びに1階に降りて行くと
爺ちゃんの部屋から明かりが漏れていたので(まだ起きてるんだ)と思い、お喋りでもしようか、と部屋に近ずくと婆ちゃんの「ハ~アア~」という
籠った様な声が微かに聞こえました。気になり襖の隙間から覗くとすぐ目を背けたんですが2人は裸で立ったまま婆ちゃんの頭を両手で撫ぜていて
座った婆ちゃんが爺ちゃんのお尻を両手で撫ぜながら爺ちゃんのチンポを口に入れて頭を動かしているのを見てしまいました。祖父母のSEX僕は
もう心臓が破裂しそうでしたがいつのまにかチンポを出し摘まんで指を動かしていました。婆ちゃんが口を離した時爺ちゃんのチンポが見えました、
確か70が近いはずなのにデカいチンポが立派に起っていて僕は驚きました、そして婆ちゃんの腰を動かし始めると婆ちゃんの厭らしい喘ぎ声が出始め
僕はもう我慢できずチンポに手を被せその中で逝ってしまいました。 部屋に戻っても興奮はさめなくて、友達とするエロ話しやこっそり見たエロ本
を生で見た事にまたチンポが起ってきてまたセンズリをしました。 翌朝二人はいつものようにお喋りをしながら朝飯を食べていました。
その晩覗きに行っても何もしてなくて3日目にまた覗くことが出来ました。爺ちゃんが腰を振っている時喘いでいた婆ちゃんの顔が僕の方を見たような
気がして慌てて僕は部屋に戻りました。翌日爺ちゃんがゲートボールの行って留守の時婆ちゃんが僕に「達ちゃんあんた覗いてたでしょ」僕は「そんな
ことしてないよ」と言うと婆ちゃんはニヤッとしました。 僕は童貞とおさらばしました。最高の夏休みでした。