1人花見で少し離れたベンチで飲んでいると話しかけてきた婆さんがいた。「1人花見かい私と同じだねとなり座ってもいいかい」もちろん一人より二人の方がいいすぐ「どうぞ」と言って飲み始めた。婆さんが「3年前までは主人と来てたけど亡くなってねでも一人でもやっぱり来るんだよね」お互い普段は話し相手も居ないのでお喋りしていた。雲が取れて陽が当たりだし暑くなったので春用ジャンパーを脱ぎTシャツになると
「いい身体してるねえ日にも焼けてて、もしかして肉体労働かな」 「え~土方ですよ」そう言うと婆さんが「やっぱりそうなんだなうちの人も土方だったから身体見ると解るのよ」コンナは指しで益々話は弾んだ。住まいを聞くと俺のアパートの近くだった。 二日後仕事帰りにスーパーで総菜を買っていると婆さんの声がして見るとカゴにいっぱいの食品があったので家まで荷物持ちをしてあげると喜んでくれて夕食に誘ってくれた。
「やっぱり人と一緒だと食事も美味しいよね」とビールをビールを飲んだ後は焼酎を飲み始めた。 飲みながら俺の腕を見ながら「やっぱり若い男の身体はいいねえ」とシャツの裾から出てる腕を撫ぜた、俺は普段飲まない焼酎で少し酔ってた為か気が大きくなり「見せてやろうか」と言いながらシャツを脱ぎ胸の筋肉に力を入れた。「うちの人こんな身体だったのよ」そう言って胸を撫ぜだしたが指が乳首に這った時俺は思わず声が出そうになった。
そこは俺の感じる場所、「美智子さんそんなに撫ぜるとちょっと、、、もういいでしょ」美智子さんが笑いながら「何考えてるのよ婆さん相手に」と乳首を指で弾いた、その時俺はつい声が出た「アッ」おかしいのか笑いながらまた弾いたり摘まんだりしてきて俺は我慢できずチンポが硬くなってきた。そして フェラは最高だったもう何年もセンズリの人生舌の感触唇の動き、3分も持たず我慢できずチンポを抜いて自分で
2~3回擦ると激しい射精をしてしまった。「そのまま出してよかったのに」とチンポをクチに入れザーメンの付いたチンポを舐めてくれた。萎えかけていたチンポがまた硬くなった時「凄いはねうちの人の若い時みたい」ニヤッとして「私で良かったらオメコする?」もちろんスカートを捲りパンティを脱がせ嵌めた、使い古したマンコだが素晴らしかった、「このまま出していいよ」俺は忘れていたマンコの中での射精感を味った。
仕事が終わってもアパートに帰らず美智子さんの家に行く様になり1年たった。この1年で美智子さんは婆さんからオンナになっていた、俺も美智子さんを喜ばす為と言うのは口実で自分がしてみたかった色んなオメコをしてやったが嫌がってた美智子さんも次第に感じるようになり最高のSEXライフを送っている。