この数年、というかコロナ禍が始まってから、趣味だった混浴風呂巡りに行けてませんでした。
その前はキャンピングカーで北海道と離島を除き、全国津々浦々行きましたが、コロナ禍になり、仕事の収入が激減して維持が厳しくなり、ロックダウンのような時期が過ぎたくらいに、知り合いのキャンピングカー販売店が欲しいと言ってたんで、売却しました。
それと同時くらいに混浴風呂巡りも中断してましたが、たまに行きたいなぁと、電車やら使って、1回だけ行きました。
そこからまた2年経ち、仲良くしてもらったおばちゃん(ちゅうか、世間的には、もうおばぁちゃん?)は元気かなぁ?と思い、前述のキャンピングカー販売店がレンタルもしてるんで、先週、有休消化がてら軽キャンピングカーを借りて、久しぶりに、おばちゃんのとこに向かいました。
途中、他の温泉も寄り道しながら、タイミングを見計りながら懐かしい風呂場に到着。
会えなかったらしょうがないかと、期待半分で脱衣所に行くと、脱衣籠1つ使われていて、入るとおばちゃんビンゴでした。
おばちゃんも、「久しぶりねぇ」と招き入れてくれ、流し湯して浴槽に浸かりました。
近況報告してたら、おばちゃんが前みたいに、ちょっとのぼせそうやからと浴槽の淵に座り、オッパイとアソコを晒してきます。
それ見てチンポがフル勃起して、私も淵に座ると、おばちゃんは「また勃っとるねぇ〜、懐かしいねぇ〜」と言って最初は軽く触り、更にシゴいてきました。
ちょっとして、おばちゃんにヤリたいなぁと言ったら、はいはいと言って出て、バスタオルだけ巻いてキャンピングカーに。
前に、キャンピングカーで来てるんよと言ったら、興味ありげで中を見せ、その流れでヤラせてもらったんで、今回も私が来た時点でヤる気だったようです。
ベッドは仕込んでたんで、先に私がおばちゃんの身体を愛撫。
弛んだ乳房や腹肉やらがたまらなく、半分白い毛になった陰毛をかき分けアソコを舐めたら、だんだんヌルヌルしてきました。
しばらくしたら、私の頭を掴んで大きな喘ぎ声を出して身体を大きくビクビクさせたら、ちょっとお漏らしもしたんで、顔を近づけ「イッちゃったかな?」と聞くと、黙ってうなずいた後、「おしゃぶりさせてぇな」と言ってフェラ。
前回は、1発目はフェラだけで抜かれてしまうくらい上手くて、激しくないものの、舌使いが無茶苦茶気持ち良すぎて、聞いたら若い頃から、村じゃ娯楽は無いから、若いの同士でエッチばかりやっとったんよと言っていて、今回も寸止めさせて、おばちゃんのアソコに挿入。
中はツルツルだけど、ぽっちゃりな女性で肉厚で程よくチンポを包み込むんで、今回も意外に早く中に放出しました。
サッとティッシュで拭いて、また風呂場に戻ると、他のおばちゃんが入っていて、知り合いか、私と一緒に半裸で来たんで、「ヤッたんかい?」と聞かれ、おばちゃんはアソコを拡げ、さっき出してもうたんよと言って指で精液を掻き出して見せてました。
そうしたら、見せられて興味か興奮か、私ともせんね?と言われ、またキャンピングカーに戻り、ヤラせてもらいました。
咥え方、アソコの感触はおばちゃんより気持ち良くて、とは言え1発出した後で、正常位〜バック〜正常位で何回か中イキした後に、私も当然のごとく中出しさせてもらいました。
処理してキャンピングカーから出ようとしたら、おばちゃんが立ってて、「もう帰るわよ〜」と言ってて、我々は風呂場に。
女性にしゃがませて精液を垂らさせながら、おしっこしてよと言ったら、そんなん見せたことないわ!と言ったものの、しゃがんだまま、しばらくしたら放尿して見せてくれました。
お湯で流して、浴槽に入ってきたら、私に抱きついて「あ〜恥ずかしかった」と言って抱きつきキスしました。
10分くらい雑談して、女性が出るわと言って、私も一緒に出ました。
脱衣所で服を着ながら、また来てなと言われ、女性はパンツを穿かずに私に渡してきました。
おりものっぽい付着物がありましたが、そんな臭くはなくて、いい感じの体臭が染み付いていて、私はちょっと待ってなと言って、女性にイヤらしい言葉を言わせながら、パンツをチンポに包んでオナニー。
クロッチ部に射精したら、そのままお返ししました。
女性はニコリとして、穿いて帰っていきました。