アパートから車で1時間位の所にある公園、100メーターほどの高さの丘の上ここによく来ていました。理由は年寄りが多いから若い人は私を見るとすぐ逃げて行きますそれはベンチに座りお喋りしてるお婆さん達がいるから。ここは古い公園なのでカメラが無いので好きです、ある日二人連れがいました。私は5メーターほど隣のベンチに座り足を組んで裾をずり上げます、裾の下にはその日は薄いブルーの網ストそれが見えるようにして反応を見ます、こんなkとはいつもするんですがほとんどの人は見た途端クスクスしながら逃げて行くんですが
その二人は私の足を見て何か話しながら見てくれていました。私は嬉しくてチンポが硬くなり我慢できずチャックを降ろし網ストを破った穴からチンポを出し見せると変な顔をしましたが笑いだしました。私は益々興奮しました、私のチンポ見て笑ったんだと思いました。私のチンポは俗に言う包茎短小見られてバカにされると興奮するんです、私は指で摘まみセンズリを始めるとチラチラ見てたのがジッと見出し始め私は嬉しくて堪らく逝きそうになりましたが二人が私の方に近ずいて来て「お兄さん変態なの、そんなもの見ても面白くないわよするん
なら向こうのトイレでしなさい」と笑いながら言いました。私はもう我慢できないので「お願いです見て下さいお礼ならしますから」何か話し合ってたけど「良いわよ面白い暇つぶしだわ」トイレに行き女子トイレの個室のドアを開けたままわあつぃはズボンを下ろしました、「ワ~凄いの履いてる」笑われました、もうダメです私はセンズリしました、2人がじっと見てくれてあっという間に逝ってしまいました。笑いながら二人が帰っていきましたが私は持たしてしまいました。アパートに戻り アノ二人なら私の下着姿見てくれるそう思い3日後同じ
時間に行きました。いたので二人の前を通り過ぎながら「また見て」と言うと笑いながらトイレに付いて来て私は服
を脱ぎブラジャー網スト姿になると「あら下に何も履いてないのね」嬉しくて堪らなくて網ストの中でチンポが硬くなり破った穴からチンポを出しました、「あら凄いわこの人童貞よ」笑われました、包茎で硬くなったまま小さいチンポをお婆ちゃんが触ってくれました、気持ち良くなりジッとしてると「エ~この人剃ってるわ~」私は邪魔な陰毛は剃ってるんです。そう言いながらチンポを摘まみ指を少し動かされました、皮で隠れた括れを
擦られ堪りません自分でも同じような事をするんですがまるで違うゾクゾク感あっという間に逝きそうになり「ア~もうダメです出そうア~出る見て~逝くと見て~」と言いながら手の中で出してしまいました。 1週間後お婆ちゃんの家に連れて行かれ二人から可愛がられました、もちろん童貞も奪われました。 こんな淫乱なお婆ちゃんに出あったのはこの5年間で2回目でしたが二人からされるのは初めてで最高です、やっぱり男を知り尽くしたお婆ちゃん私は二人のオモチャになりなんでも言うことを聞く女になりました、最高のSEXでした。