職場の42歳の江幡さんはいつも地味なショートカットにメガネをかけた、典型的なオバサンという印象だった。
ある日、二人で車で納品した帰りに車内で雑談してると、話題が下ネタになって
助手席の彼女を改めて見ると、意外に胸元が豊かで、スカートから伸びるパンストの脚線美が妙に艶めかしく、俺(28歳)はズボンの中で痛いほど勃起してしまった。
江幡さんも俺の勃起に気づいたらしく、頬を赤らめて股間をチラチラ見てた。
俺は我慢できず山道の脇に車を停めて、そっと顔を近づけ唇を重ねると彼女は目を閉じて応じてきた。
スカートを脱がすと、そこには地味なイメージとは裏腹のピンクのレース付きTバックが現れ、驚きつつも興奮した。
江幡さんも俺のズボンを下ろし、熱くなったペニスを握って「んんっ…竹田君のオチンコ凄く大きいわね」と言って優しく上下に扱きだした。
俺が「舐めてよ、江幡さん」と言うと、江幡さんが顔を近づけて亀頭をぺろりと舐め「うんん〜…夫のよりずっと硬い…」と言って、ネットリと舌を絡ませて根元まで咥え込んでくれた。
俺は我慢できずに彼女のパンツを完全に脱がせると、整えられた薄い陰毛の下の秘部は既に濡れてた
舌を這わせると江幡さんは体を震わせて喘ぎ声を漏らした。
もう限界の俺はフルに勃起したペニスを彼女の膣口に押し当て一気に貫くと
キツく締まる膣壁に、すぐに逝きそうになるのを必死で堪えた。
江幡さんが「あぁ~…、奥まで当たってる…もっと、もっと突いてぇ…!」と腰を振りながらペニスを締め付けてきた。
俺も限界がきて「江幡さん、出そう!出すよ!」と言うと
江幡さんも「私も逝きそう、一緒に逝って…」と答えたので
「江幡さん逝くよ!」とマンコの奥深くに放出した。
江幡さんのマンコがピクピクと痙攣しだし背中がのけぞり、マンコがギュッとペニスを締め付けてきて、江幡さんも絶頂に達した。
俺が「旦那さんに…悪いことしちゃったね」と謝ると、江幡さんは少し寂しげに微笑んで「いいのよ…もう何年も、夫は勃たなくて…」と言ってくれた。
それ以来、納品の帰りは車の中で江幡さんを抱いてる。
地味なオバサンの仮面の下に隠された、淫らな肉体を俺は味わっている。