俺のばあちゃん、今年で74歳
家で一緒に暮らしているけど
身体は丈夫だけど、認知が酷くて
家族で困っている
平日の昼間はデイサービスに行ってるからいないけど
休みの日は家にいて少し大変みたいだ
先日、親達が親戚の結婚式に二泊三日で逝く事に成り
仕方なく家で俺が、ばあちゃんの世話をする事に
初日の夜、ばあちゃんと一緒に飯食った後
俺が先に巣路に入っていると、なぜかばあちゃんが裸で
風呂に入ってきた
正直驚いたけど、ばあちゃんポッチャリしてて
胸も爆乳で乳首も小さくて色も綺麗だし
なぜかマンコの毛は薄くほとんど生えていなかった
俺は婆ちゃんにどうしたのと言うと、どうも俺を爺ちゃんと
間違っているみたいでいつも一緒に履いてたでしょと言う
逆らわないで話を合わせているとばあちゃんが、早くここに立って
身体洗ってあげると言って手に石鹸を付け俺の身体を
洗い始めたが手がチンポに行き扱く様に洗われて
俺のチンポが勃起すると、ばあちゃんが、あんたはいつも元気ね
今から口でやってあげるからと言って
身体に着いた石鹸を流しチンポを口に咥えてフェラを始めた
俺は無茶苦茶興奮して口の中でチンポは余計に硬くなり
婆ちゃんは、爺さん今日は元気だね固くて立派よといい
激しくフェラを続けられた
俺はフェラされながらばあちゃんお垂れたオッパイを揉むと
声を出しながら激しくフェラを続けられて
我慢出来なくなり婆ちゃんに出そうだと言って
口の中に思い切り射精してしまった
婆ちゃんは最後まで絞り出してくれてチンポを離すと
そのまま排水溝に俺の精子を吐き出した
俺に爺さん、今日は一杯出てね気持ち良かったかいと
本当に俺を爺ちゃんと間違えている
この後、俺が婆ちゃんの身体を石鹸で洗ってあげて
マンコに指を入れて出し入れすると70歳を過ぎても
マンコは濡れるようでクチュクチュと嫌らしい音を立てていた
そして婆ちゃんが俺に、爺さん逝きそうだ、もっと激しくと言い
俺は言われるままに激しく手を動かすとばあちゃんは
イクッと言って身体を痙攣させていた
そしてこの日の夜、ばあちゃんの寝てる部屋に行き
セックスを楽しんだ
マンコは締りも良く中出しも最高で若い俺は結局この夜
3発も抜いてしまった
朝起きるとばあちゃんが俺の朝立ちチンポを咥えていた
そいて自分から上に跨り腰を振る
我慢出来なくて中に射精すると、チンポを抜いた後
婆ちゃんはチンポを咥えてお掃除フェラしながらまたチンポを立たせる
正常位挿入して中出し
この日も朝から晩までゼックスを何度もした
次の日、親が帰ってくるまでフェラしてもあったり
中出ししたりと最高の時だった