リフォーム会社の営業マンをしていて
お客様と契約を結ぶと何度も打合せに行くたびに
仲良くなる奥さん達が居る
年齢的には40代の女性が多く今回の女性は48歳の女性で
ご主人とはあまりうまく入ってない様子が
リフォームの打ち合わせの時に分かる
奥さんからLINEが来て今度の金曜日の夜、良かったら
食事に行こうと誘われ断る事も無くご一緒する事に
待ち合わせ場所の奥さんを迎えに行くと自宅での
奥さんでなくオシャレで綺麗だった
その事を奥さんに話すとものすごく喜んでいた
イタリアレストランで、奥さんはワインを飲み
俺は車の運転が有りジュースを飲んで食事をしていた
奥さんは少し酔って来たのかご主人の話に成り
愚痴を言い始めた。
そんな話をするうちに2時以上が経って
車で奥さんを家に送って行くと家の前で奥さんから
良かったら中に入って休んでいってと言われ
家に上がり込んだ
ご主人は出張で1週間帰ってこないと聞いてたが
なぜか俺はドキドキしながらソファーに座っていると
奥さんは俺にコーヒーを入れてくれて俺に
先にコーヒーでも飲んでて私はシャワー浴びてくるからと
リビングを出て行った
俺は心の中でもしかして俺との関係を求めているのかと思った
コーヒーを飲んで待っていると奥さんは身体にバスタオルを巻き
戻って来るなり俺を隣の和室の部屋に誘い込んだ
私の部屋にはなぜか布団が引いてあり奥さんは最初から
俺を誘うつもりで準備してたんだと確信した
俺は奥さんに言われ裸に成り布団に上を向き寝ると
奥さんは俺の上に乗り騎士しながら舌を嫌らしく絡めながら
手の平で体中を摩るように触りそして乳首をしてで転がせたり
吸ったりしながら徐々に下がって行きチンポを持たずに
舌でチンポの裏筋を舐め上げたりカリの廻りや金球、
それ以外にケツの穴まで舌で舐め回した
チンポはビンビンに勃起して奥さんは凄い立派ねそれに若いから固いわと言って
咥え込むとリズミカルに口を動かし始めた
い彩らしい音をたてながらフェラを続ける奥さん
俺は我慢出来なくなってきて奥さんに出そうですと言うと
奥さんは俺に良いわよ一杯私のお口の中に出してそう言って
余計激しく口を動かし俺は我慢出来なくなり
口の中に思い切り射精した
大量の精子が口の中に飛び出ている
奥さんは受け止めながら搾り取るように精子を抜き
俺は体中が痙攣するぐらい気持ち良かった
暫く咥えてたがチンポを離すと奥さんは用意してあって
ティッシュに俺の精子を吐き出して俺に
一杯出たわね、くて美味しい精子が。
少し飲んじゃったと言って笑っていた
そして今度は俺が奥さんを攻める番で体中を舐め回し
小ぶりのオッパイを揉み乳首を舌で頃解せ吸ったりひっぱたりした
そして手はマンコに逝き割れ目を触るとヌルヌルで
指がすんなり穴に入り俺は二本の指を使って攻めたてた
クリトリスを転がせながら指で掻きだすように攻めると
奥さん端玉もうイッちゃう、もっと激しくお願いと
言われ俺は必至で手を動かせると奥さんは身体をのけ反ったかと
思うとイッテしまった
体中を痙攣させている奥さんを眺めていた
第一回はここまでです。