大学生の時に弁当屋でアルバイトしてました
そこでパートで働いてた52歳の美保さんに昼休みに「お奇麗ですね。」って言いうと
「本当?嬉しい、私もう、夫とは長いことしてないから、お気に召したのならお付き合いする?」と言われてその日にラブホで熟女の女体を味わいました。
その後卒業するまでの約4年間、ずっと美保さんとセックスしていました。
最初はラブホテに行ってましたが、ホテル代がもったいないからと、その後は俺のアパートでセックスして、美保さんの御主人が泊まり出張の時は美保さんの家でセックスしてました。
美保さんの御主人はもう中折れして性生活は余り無いらしく、週に3~4回セックスしてました。
熟女のフェラはねっとりと舌を絡め、奥まで咥えて、とても気持ちよく一発目は必ず美保さんの口に射精して、二発目からは閉経しているから毎回中出してました。
熟女のオマンコはとても温かくて、程良い締まりで、あまりの気持ちよさにすぐイキそうになりますが 、我慢して五十路のオマンコを味わってました。
俺が「出そう…」と言うと
「いいよ、いっぱい出して…」と言われ
そのまま中にドクンドクンと膣の奥深くに射精すると、美保さんは仰け反りながら、私の精液を一滴残らず搾り取るようにオマンコが蠕動してました。
ペニスを抜くと、熟女の使い込んだドドメ色のマンコから精液がトロ~りと垂れてくる様子がとてもエロかったです。
就職が決まり美保さんに話すと喜んでくれて、就職先に行く前日の夜に最後のセックスをして精液を膣に注ぎ込むと
美保さんが「あなたの事は一生忘れないよ、元気でね。」と言われ最後のキスをして別れました。
結婚した今も時々美保さんを思い出してます。