僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、父親は居なくて母と婆ちゃんとの時でした、僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、僕は13の時の事故で右手と足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、父親は居なくて母と婆ちゃんとの時でした、僕は13の時の事故で足が不自由で車椅子で過ごす時間がほとんど、母はシングルマザーで
パートも2か所の掛け持ち家に帰るのは夜7時ごろです。その為バアチャンが僕の世話をしてくれていました。足が悪くてもオンナに好奇心はあり通販でエロ本やエロ動画を買いセンズリするようになりました。16の時婆ちゃんに見つかりました、ベットに横になりズボンとパンツを脱いでエロ動画を見ながらしていた時です、部屋に入ってきた婆ちゃんに見られました。婆ちゃんは何も
言わずすぐ戻って行きましたが僕は恥ずかしくてすぐ止めました。数日後母が残業で遅くなる、と仕事に行った日の夕方でした。晩飯の後婆ちゃんが「この前のことだけど、考えたら修ちゃんも16だもんね本当ならもっと外に出て遊びたいだろうしね、、、」と悲しそうな顔で言いました。僕も自分が惨めで泣きそうになりましたが婆ちゃんが「そんな身体でしにくいだろ」と言いました、
。僕は何の事かよく分からないけど「仕方ないよ、、手だけでも動くようになれば」と言うと婆ちゃんが「おいで」と婆ちゃんの部屋に行きました。ソファに座らせられ「目を瞑って」僕が目を瞑るとスエットのズボンを下ろしだしたので慌てて「何するの」と目を開けると「いいから黙って目を瞑りなさい」と優しく言いました、婆ちゃんの指がチンポを摘まみました、「アッァ~婆ちゃん」
そう言っても黙ったままチンポの皮を動かし出し僕は(駄目だコンナコト)と思いながらもチンポが硬くなってしまいました、その後はただただ気持ち良くて出してしまいました。出した後チンポを拭きながら「可哀そうにねこんなんじゃ結婚も出来ないしね、、、お婆ちゃんがしてあげるからね」 そして毎日が続いた頃僕は婆ちゃんのクチそしてオマンコの中でセンズリなんかもう
出来なくなっていきました。