パートのおばさんが無抵抗で痴漢されていたのを目撃してから、そのおばさんに興味をそそられていたのは間違いないんだけど、去年泊まりで職場の忘年会に行ったら、ジジ連中が代わる代わるそのおばさんをチヤホヤしだして呑ます呑ます。
やっぱらったおばさんは浴衣が着崩れて、豊満な乳は谷間まで露わになり、裾ははだけて太ももまで見えまくりになっていたのを見て、あらためておばさんも良いと思っていました。
一緒にいたその他のおばさん達に、◯◯さんは弱いから、そんなに呑ませないで下さいと注意を受けるジジ達。
しかしすでに泥酔状態のおばさんは千鳥足でトイレに行くのを見ていた俺はタイミングを見て後を追ってみたら他の泊まり客の男2人にくっつかれて廊下に座り込んで壁にもたれていたところを発見した。
男達はおばさんにキスをしたり剥き出しにされた両乳房を揉まれたり乳首を吸われたりしていた。
おばさんは無抵抗で、男達はおばさんを床に寝かせてパンティに手をかけて一気にはぎ取って、ガン見してから顔を股に近づけようとしていた。
咄嗟に俺は陰に隠れながら◯◯さん◯◯さんと呼びかけるように声を出しながら近づいてみた。
廊下の角を曲がったときに男達は反対側に逃げるように走っていってるのが見えました。
おばさんの胸は完全に開放されていて、股もエムに開きってました。
あれは誰でも我慢できないと思いますよ。
俺は思わず匂いを嗅いでから舐めて挿入してしまいました。
柔らかい巨乳を揉みしだいて思い切り激しく突いているうちにあまりの気持ちよさに放銃してしまったけど、興奮が納まらずに萎えることなく3回も出してしまった。
名残惜しくてもっとしていたかったが誰か来てもまずいので下着をつけて、身なりを整えて床に座ったまま壁に寄りかかるようにしました。
職場の人達を呼ぼうかと思ったんだけど、その前にと、おっぱいを揉み舐め吸いまくって、べろちゅーをしまくってから口にも出してしまいました。
宴会場に戻って◯◯さんが廊下で寝てて、起きないんですよって伝えると、みんなで出てきてジジ達は慣れたてつきでおばさんを介抱するふりをしながら乳も尻も触りまくりでした。
一緒に来ていたその他のおばさん達は、何してるの!やらしい!そんなことしないでちゃんと運びなさい!とジジ達を戒めていました。