俺は市営の温水プールで働いています。季節によって水温を調整したりボイラーの点検などいろいろな事しているんですがやはり1番好きな仕事?は女子更衣室でするコト、それは下着を触ることです。しかしこんなプールに来るのは9割が55歳から80代の方で女性が7割くらいいます。それは俺の好みの年代、中高年の下着が好きなんです。デザインはやはりごく普通の形なんですが色はかなりカラフルなんです、そんなブラジャーパンティパンストの写真を見ながら
センズリし快感に浸っています。2か月前に来るようになったÅ子さん来るときもかなり若作りの服装で興味を持ったんですが面白い事に水泳パンツを履いた男性の安全監視員の方をチラチラ見えるんです、俺は作業服なのでプールサイドには行くことないんですが監視カメラを見ることは出来るんです。彼女のロッカーの中を見るとやはり普通の形の下着と違いカップの小さめのブラジャー面積の小さなパンティでした。中のいい事務員に「なんか依然あった事の有るような
人がいるんで」と言い申込書を見せてもらいました。Å子さん58歳住所はアパートで携帯番号も書いてありました。その日彼女が更衣室に戻るのを狙い「私この施設の管理してる責任者なんですがなんか最近ロッカー荒らしが合った様なんです、変わったことは無いですかもし何か気になったら私に行ってくださいね」と言いました。二日後俺は彼女のロッカーで下着を触りながらセンズリし精液を掛けたまま元に戻しました。思った通り着替えに戻った彼女から電話がありました。
「どうしました何かありましたか」と言ったんですが詳しい話は言いませんでした。その日の夕方のアパートに行ってベランダ越に見るとカーテンから微かに見える様子から一人住まいの様子、俺はドアのチャイムを押しました、「今日お話をした責任人者の元木ですさっきのことで」と言うとドアを開けてくれ部屋に入れてくれました。中を見るとやはり一人住まいコーヒーを出してくれ「何でしょうか」 「実はあのあともう一人の方が同じようなことがあって下着を盗まれたと
言うんですÅ子さんさんももしかしてそうなんですか」と聞くと恥ずかしそうに認めました。「そうなんですねさっきの女性からも聞いたんですがどんな入りでどんなデザインか教えてもらえますか」さすがに恥ずかしいのかなかなか言いませんでしたが「もし見つかった時に断定できないと困るんですよ」と少しキツイ言葉で聞くと話しました、「色は薄紫で小さめのカップ下は同じ色の少し面積の狭いものですね」そう言いながら俺はチンポが硬くなってきました。「恥ずかしがら
無くても大丈夫ですよさっきの方は62歳なんですけどTバックでしたよ、でもね男もそうですけど女性はなおさらのこと色気が無くなると老け込みますからね」と笑いながら言いました。そんな事を言いながらチンポは痛いほど硬くなっていました、「すみませんトイレ借りてもいいですか」と立ち上がる時わざとズボンの膨らみを強調しました。立ち上がるとちょうど彼女の目の前にチンポの形一瞬彼女が「エッ」と言ったので「どうかしましたか」と俺はワザとチンポを
触る振りをしました。「アッいえ別に」そう言いましたが明らかに目はズボンを見ていました。部屋に戻るとビールが出してあり「あの~下着のこと言わないでくださいねあんなのしてたんて恥かしくて」「大丈夫ですよ私が責任者なんですから誰にも言いませんよ、でもあんな派手な下着ご主人の希望なんでしょ」何も言わないので露骨に言いました「でも派手な下着を着る女性は殆ど、、アレの欲求不満なんですってもしかしてÅ子さんも、、、」そう言いました。そう言いながら
またチンポが硬くなりました。下を向いたまま黙っているので私責任者なんでプールの監視カメラも見るんですけど、、Å子さん時々パンツ姿の監視員の事見てますよね、、、パンツを」「そんなコト、、、」 「もしかしたら見られてることに気が付いて興奮してロッカーに入り込んで下着で何かしてたんじゃないですかね下着に掛けたまま戻してその戻された人が下着に付いたもので興奮してるの想像してたんじゃないですかね」と言いました。ひきつった顔で「そんな、、そんな
嫌らしい事言わないでください」 「でもいいんじゃないですかまだまだ若い証拠ですよ女性も幾つになっても性欲があって当たり前ですよ」身体を少し震わせながら黙ってしまいました。「Å子さんもしかして下着についてたの持って帰って何かしたんでしょ女性として当然のこと、私だって下着見たらしますよ」と立ち上がりました。ズボンにくっきりとチンポが浮き出ています、「もし私の前にÅ子さんの下着があったらと思っただけでこんなに成って」とズボンを撫ぜました。
思った通りだと思いました、確かに精液の付いたパンツでオナニーしたんだと。「Å子さん旦那さんに愛されていたんですね毎晩オメコしてたんですね」イヤイヤと言いながら下を向いたままの手を取りズボンの下のチンポを触らせながら「ほら旦那さんのチンポより小さいかもしれないけど」と勃起チンポに手を押し付けました。私は黙ったまま押し付けてるとチンポを掴もうとしたのでズボンを降ろしパンツも降ろしチンポを出しました。そしてチンポを顔に近ずけたので「いいんですよ
旦那さんのチンポですよ」と言いながら唇に当てました。でも彼女は硬くクチを閉めたままでした。「御免なさいねこんなことして」と言って私はズボンを戻しチンポを仕舞いました。「Å子さん見てたらつい興奮してごめんなさいもうしませんでもプールには来てくださいね」と言って私は帰りました、もちろん家に帰ってセンズリしまくりでしたけど。 2日間彼女は来ませんでした。やはりあの事が原因かもと思ってましたが3日目に来ました。彼女からメモを渡されました。
『メールください』と書いてありました、もちろんその日の夕方私は 依然調べてた彼女のメールにアドレスに「先日は申しわけありませんでした」と打ち込みましたが帰ってきたメールには『今夜家に来ませんか』と言うものでした。