本当に私くらいの年齢の女でも需要があるものなんですね。笑
タイトルそのまま娘婿からこういうサイトもあるって教えてもらったんです。
それまでは男性は若い子至上主義だと思ってたので。
娘婿と娘には言えない関係性になって半年ほどになります。
この娘婿が熟女好きなのを打ち明けられてくれたのは、私への想いを信じてほしかったからのようです。
彼が私に好意的なのはわかってました。
でも、女としても全然見れると言われて、からかわれてると捉えた私に、そういう趣味の男も世の中にはたくさんいるとわからせたかったからでしょうね。
私も彼はお気に入りでしたし、仮に娘抜きで一緒にいても全然苦痛じゃない義理の息子でした。
一時間位の距離に暮らす娘夫婦とは、わりと小まめに交流していました。
例えば連休で娘が出張と重なった場合なんかに娘から彼を寄越すから面倒見てなんて言われたりすることもあった。
娘婿もけして義理ではなくお土産を持参して遊びに来てくれ、私も普段めったに飲まないお酒につきあったりもしていた。
要するに私も楽しかったのだ。
娘からしたら浮気防止効果もあると思っていたのかもしれない。
彼が熟女好きなのは当然娘には秘密なのだから、娘としては運が悪かったがこれは防ぎようがない。
もう運命だったのだ。
私達はちょっと酔いざましと気分転換に、犬を連れて夜の散歩に出掛けた。
長い川沿いにそってる田舎町だから散歩するに適した道はたくさんある。
途中10時で閉店するコンビニでお酒を買い河原に降りて飲んでる時にそんな話になった。
一生の仕事を持ってる娘が仕事を辞めることはないでしょうし、二人が子供を作らないと決めているのも納得してるけど、そんな娘に不満はないの?…
そんな話から浮気絡みの話になり、仮にするなら若い子より歳上がいいとかいう話になって、
えっ?それって何歳まで許容範囲なの?
と思わず質問責めにしてしまった。
こういう話も娘婿とは気軽に話せるのだ。
私はせいぜい五歳やそこらかと思った。
そしたら返ってきた答えは私には全く予想だにしない返答で、私は誰もいない暗い河原ですっとんきょうな声をあげてしまった。
あくまで自分の好みという大前提はあるが、五十半ばあたりまで平気と言うのだ。
これは本当にビックリしました。
それからはもっと質問責めにしたほどです。
それなら、実際に経験もあるの?
彼は娘には秘密ですよと前置きしてから、あるとあっさり認めました。
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