介護付き老人ホームで働いている26歳独身男です
原則として異性の介助は禁止なので着替えや入浴などの介助は行わないことになっていますが、2年前から百合奈さん(現在63歳)の担当というか専属みたいな感じになって男女の仲にもなっています
百合奈さんは息子さん夫婦と一緒に入所の相談に来て空き部屋があったので即契約、入居日までの間に部屋の家具や壁紙など自分で選んだ物にカスタマイズする要望を出してくる、今まで見たことない人でした
いざ入居となると月に2回、金曜の夕方から月曜の朝まで自宅に帰ると言って外出するのですが、迎えに来るのはスーツ姿でレクサスに乗ってるどう見てもお偉いさんのお抱え運転手、所内では政治家とかの愛人と勝手に決めつけていろいろ話をしていました
そんな百合奈さん、異性である私が介助することになったのは、最初は当然のように女性スタッフが担当していましたがハラスメントがひどくて誰もが担当することを拒否するようになり
所長も百合奈さんに注意するからとは言うものの本当に注意してるのかもわからないくらい全く収まる気配はなし
そのうち女性スタッフがメンタル面で病になったり退所すると言い出したりで所長もやっと本気になったのか
所長と百合奈さんと息子さん夫婦で話し合った結果、百合奈さんから私を担当にしろとの要望で、息子さん夫婦も同意したので所長も同意
私にはもう決定事項だからと一方的に言われましたが、私は密かに百合奈さんが気になっていたので、普通に介助してもそれをセクハラと訴えられたらどうするんですか?と最初は嫌がる素振りをしつつも、このチャンスをものにしようと思っていました
百合奈さんは未熟児として生まれたためか、好意的な目で見てるのもあって顔は年齢から少し若いかな?という感じ、なにより身長138cm、胸もペタンコ、アソコはツルツルと小学高学年くらいのロリボディ、まさにロリババァという感じで、ロリコンでもあり熟女好きという両極端な私にはこれ以上の存在はないと思うくらいでした
百合奈さんが私を選んだのは、所内には私と同じ苗字が3人いるので区別するため名前で呼ばれているのですが、私の名前が百合奈さんが2歳の若さで失った子供の名前と同じことから、私のことが気になっていたと教わりました
百合奈さんは要介護1、一見不自由なところは見られませんが、認定されているのと本人が希望しているので身の回りの世話は私がします
介助するようになって最初の頃は百合奈さんが私のことを気に入っていたことも知らず、百合奈さんのことを性的な目で見ていることがばれたら最後だと思って、言われたことだけを仕事と割り切ってやっている感じで接していました
朝起きてパジャマからの着替え、膨らみのない胸ですがブラはするので昨夜入浴後に穿いたパンティとセットのブラ、それからその日身に着けたい衣服を百合奈さんに選んでもらいます
パジャマのボタンを外し脱がせ、パジャマの下も脱がしてパンティだけに
ブラの肩紐に両手を通してホックを止め、次々と衣服を着せていきますが、当然のように私はズボンの中でフル勃起状態
それに気づいていても最初はしらんぷり
日中は所内の人と一緒にお茶したり、自分の部屋で過ごす時は私を呼んでただただ一緒にテレビを見たり話しをしたり散歩に出たり
夕飯が終わってお風呂の時間になると、私も裸になるように言われて一緒に入浴
私は自分からは手を出さないように我慢していましたが、百合奈さんの身体を手で洗うように言われて小ぶりのおっぱいやツルツルの割れ目を洗うと、百合奈さんはお礼にと私の身体を洗ってあげると言い、足の間に挟んで隠していたフル勃起のチンポを扱くように洗ってくれるので、射精して所長に告げ口されたらと思うと何とか我慢していました
百合奈さんと親しくなり、着替えやお風呂でのスキンシップも増えてきた頃でも隔週の週末外出は続いていたので、私は他の男と会っていてセックスをしているんじゃないか?と思うと嫉妬して百合奈さんを独り占めしたいと思うようになってきました
少しずつ百合奈さんの身体に触れるようになり、お風呂で身体を洗う時はただ撫でるように洗うのではなく、胸を揉んだり乳首を摘まんだり、割れ目の中まで指を入れたりお尻の穴も撫でるように洗っていました
百合奈さんは私の変化に気づいていたようですが、嫌がることなく受け入れていました
そんな関係が3ヶ月くらい続いたある日、いつもなら週末は外出するのに外出許可を出そうとしない百合奈さん
さりげなく「週末は実家に帰らないんですか?」と聞いてみたら「実家に帰ってないって気づいているんでしょ?」と
そこで付き合っていた男性が結構なお偉いさんであること、男女の仲だが相手は全く勃たないので百合奈さんの身体を味わったらしゃぶらせて満足したら終わり
百合奈さんはまだ性欲があるのに満足することもなく、それでもその男性が好きなのとお金も貰えるので付き合っていたが、他に女ができたから別れてくれと、金を渡されて終わりになったらしい
それを聞いて週刊誌に暴露してそいつを破滅に追いやりたいと思うほど怒りが沸いてきたが、そうしたら百合奈さんも危なくなるわけで
それよりも百合奈さんを私の女にしてやろうと思い、だったら週末はデートしませんかと誘ったら即OKでした
私は男一人なので家賃の安さと広さと職場から近いというだけで選んだボロアパートに住んでいたので、ここに百合奈さんを連れてくるのは恥ずかしかったので
土曜日の朝タクシーを呼んで百合奈さんを近くの公園まで連れ出し、そこに車で迎えに行くという形でデート開始
自分の両親より一回り上の百合奈さんですが、恋人繋ぎで手を繋ぎながらお互い行きたいと言っていた水族館でイルカのショーを眺めたり、フードコートでお昼を「あーん」しながら食べ合ったり
午後は遊園地で遊んで観覧車の頂上でファーストキスをしてから、人目も気にせずキスをしたりちょっとだけ抱き合ったり
夕飯を食べ夜景を見ながらドライブを楽しみ、百合奈さんに最終確認をしたら黙って頷いてくれたので、ラブホに入りました
年齢から言ってもう閉経しているとは思いましたが、百合奈さんからそのことを聞いていないので念のためゴムと濡れにくいならと思ってローションも用意するくらい、今日で絶対百合奈さんを落とすと決めていましたが、結局どちらも使うことなく結ばれることができました
長文になったので一旦ここまでにします、続き希望や批判コメも受け付けます