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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 22013view
2026/01/22 00:59:48(rA9JBUVb)
最初は買い置きしていたもので食いつないで、だらだらと生活していて、市から妻宛に数日分の支援物資が届いたりもしていたが、和民の宅食やカップ麺では量も少なく飽きも来る。
そんな事を妻とラインで話していたら、5日目の昼にピンポーンとチャイムが鳴り、誰だこっちは濃厚接触者だぞと思いつつ出てみると、以前から妻が仲良くしていた同僚の栞さんだった。
栞さんは40歳で身長は160くらい、細身で胸もさほど大きくなく(Cだそう)、引き締まった尻に長い脚。顔は十人並みだが、スタイルはめちゃくちゃ好みだった。
栞さんは一足早く感染していて、仮に自分が感染していても、私には抗体があるからと、妻から状況を聞いて弁当片手に様子を見に来てくれたのだった。
ちゃんときれいにしてるじゃない、尻を叩いて掃除からさせるつもりだったのに(笑)と話しながら差し入れの弁当を食べ、久しぶりに酒を飲んで、長居せず栞さんは帰って行った。
それからは、毎日ではないがちょこちょこ顔を出してくれて、材料を買ってきてもらい食事を振る舞ったりして、栞さんと過ごす時間が日常になり
隔離中は運動不足になるから…そうそうリングフィットアドベンチャーあるでしょ?と買ってすぐ放置したゲームを一緒にやり始め
妻の緩んだ身体とは違い、スクワットした時の引き締まった尻に見惚れたりして、ちょっと立ってしまってムラムラしたり、彼女が帰ってからオナニーしたりしながらも、あっという間に2週間が経過した。
しかし、目に見えて悪化しているわけではないものの、喘息の状況が改善せず芳しくないと、妻の退院は認めら無いまま自分の隔離も終了した。
26/01/22 01:02
(rA9JBUVb)
隔離終了の頃には栞さんともラインをするようになっており、旦那さん休み?とラインが来て、そうだと伝えると夜勤明けの栞さんが、いつものようにやって来て一杯やることに。
するとしばらくして夜勤明けだしシャワー浴びたい、いい?と聞くので、お湯ためて入りなよと支度してあげると、やったーと浴室へ向かい入っていった。
正直、しばらくしたら下着を覗く気満々でゆっくりできるよう入浴を促したので、もちろん実行した。そこには上下セットの黒の下着があり、クロッチを舐めたり被ったりと変態の限りを尽くした。
こういう時、下着が動いていると女性は気がつくもんだと思い、妻に下着の洗濯の仕方は仕込まれていたので、そのまま彼女の服は洗濯した。
しかし一向に出てくる様子がなく、少し心配になりつつも、それを言い訳に中を覗き見ても許される…というスケベ根性が湧き出し、でもなぁ…と逡巡していたが1時間以上経っても物音一つしないので、溺れてたりしてたら困るので開けてみることに…そーっと開けてみると、湯船で栞さんは寝てしまっていた。
くーっと寝息を立て、小ぶりなおっぱいに茶色の大きめな乳首、乳首より少し大きいくらいの小さな乳輪、マン毛は生えている範囲こそ狭めだが濃くゆらゆらと揺れている。
起きる気配はまだなく、隔離終了の頃には栞さんともラインをするようになっており、旦那さん休み?とラインが来て、そうだと伝えると夜勤明けの栞さんが、いつものようにやって来て一杯やることに。
するとしばらくして夜勤明けだしシャワー浴びたい、いい?と聞くので、お湯ためて入りなよと支度してあげると、やったーと浴室へ向かい入っていった。
正直、しばらくしたら下着を覗く気満々でゆっくりできるよう入浴を促したので、もちろん実行した。そこには上下セットの黒の下着があり、クロッチを舐めたり被ったりと変態の限りを尽くした。
こういう時、下着が動いていると女性は気がつくもんだと思い、妻に下着の洗濯の仕方は仕込まれていたので、そのまま彼女の服は洗濯した。
しかし一向に出てくる様子がなく、少し心配になりつつも、それを言い訳に中を覗き見ても許される…というスケベ根性が湧き出し、でもなぁ…と逡巡していたが1時間以上経っても物音一つしないので、溺れてたりしてたら困るので開けてみることに…そーっと開けてみると、湯船で栞さんは寝てしまっていた。
くーっと寝息を立て、小ぶりなおっぱいに茶色の大きめな乳首、乳首より少し大きいくらいの小さな乳輪、マン毛は生えている範囲こそ狭めだが濃くゆらゆらと揺れている。
起きる気配はまだなく、ちんぽを勃起させながらドキドキしつつその姿を写真に収めた。
26/01/22 01:04
(rA9JBUVb)
スマホをポケットにしまい、扉をそーっと閉めてから、ドンドンと扉を叩き栞さん大丈夫!と声をかけると、何事かと思った栞さんは寝ぼけていたのもあってか、ザバっという音と共に全裸で飛び出してきた。
バッと開けると自分と鉢合わせ、一瞬固まったものの気がついたのかバタンと扉を閉め、なんなの!?と怒りとも羞恥心ともとれる声を上げた
栞さんもう2時間くらい経ってるのに出てこないから、溺れたりしてないかと思って心配になって…と多少時間を盛って言い訳すると
今何時?と聞くので時間を伝えると、あたしそんなに寝てたの?そうだよ。ごめん心配かけたね。心配ついでで申し訳ないんだけど…なに?風呂に入ったはいいけど下着ないでしょ?あ!無断で申し訳ないけど洗濯したよ。え!大丈夫妻に仕込まれてるからちゃんとしてあるよ。何から何までありがとう!てか…見たよね?下着?いや、裸。あー…うん。綺麗だった。嘘。本当に、まだ立ってる。立ってるの!?うん。
なんかこの時このまま入っていっても拒否られない気がして、半立ちだったちんぽをしごいてフル勃起させ、パッと服を脱いで扉を空けた。
扉を開けると、え!なに!ちょっと待って待って待って!と動揺している様子だったが、隠しもせず視線は下に向いていた。
ね?立ってるでしょ?うん。
そのまま栞さんを抱き寄せキスをすると無抵抗に受け入れてくれるどころか、積極的に舌を絡ませてくる。そして左手でちんぽをしごいていた。
ゲームしてて立ってた時なかった?あった。やっぱり(笑)気づいてたのね。なにに興奮したの?この尻!と尻を揉みしだいた。
久しぶりにおちんちんが立ってるの見て、ムラムラしてたのよ、見たいなぁって。
ご無沙汰?3年くらい処女、こんな女でも興奮するくらい溜まってるの?ずっと前からやりたいって気持ちはあったよ。悪い子だ(笑)
こんな話をしながら風呂から上がり、けいちゃんごめん旦那さんとおちんちん借りるね。と一言詫びを入れてベッドに栞さんは横たわった。
26/01/22 01:07
(rA9JBUVb)
そこからは背徳感と、久しぶりに妻以外を抱く興奮から、無我夢中で栞さんの身体を愛撫し、ゴムはないので生で挿入して、栞さんのおまんこを直に味わいお腹に放出した。
すごい量!オナニーしてないの?毎日してる(笑)
毎日しててこの量?すごっ(笑)しばらくベッドでいちゃいちゃして、まだできるよね?とおねだりされ2回戦。宅配ピザを頼んでパッと着替えて受け取り、また脱いで全裸でピザを食べ、しばらくお互いウトウトして、目が覚めたところで寝ている栞さんの身体をいたずらして、起きたところで3回戦。結局栞さんはその晩泊まり、翌日は2人で買い物デートをして
しばらくラブホ行ってないねーなんて話になり、ラブホに入って2回戦をこなして、栞さんを送り届けて解散した。
それからは毎夜のごとく、ベッドに女の匂いがつくといけないと、その後は彼女の部屋で妻が退院するまで10日間程SEXに勤しみ、いよいよ明日退院となった夜は、中出ししたい気持ちにかられていたが口には出さず、でもそれが伝わったのかいよいよ果てそうになり動きを速めた時に、栞さんの細くて長い脚が自分の身体を絡め取り、そのまま栞さんの中で果た。
妻が退院してからはしばらく連絡もなく、このままフェードアウトかと思ったが、2ヶ月程してから栞さんとランチするけど行く?と誘われ、もしや気がつかれた?なんてドキドキしながら行くと、ただ普通にランチをして普通に帰ってきただけだった。
途中妻がトイレに立った時にラインが入り、旦那連れてくっていうからバレたかと思った!MeToo!なんてラインをして笑っていたんだが
その夜栞さんから、会ったらまた欲しくなった!もうしないつもりでいたけど無理!またしたい!とおねだりがあり。妻の夜勤を狙って今でも関係は継続中です。
26/01/22 01:09
(rA9JBUVb)
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