主人は毎年の健康診断で総合評価Bで健康な人でもちろん夫婦性活も50過ぎてからもほとんど毎日のようにしてくれていました。ある年の健康診断でD評価、特にいつものような生活だったので驚き私が行った事の有る総合病院に行きました、診断結果表を見てそのまま血液検査やCT検査を受けさせられ結果は肝臓がん、それもかなり悪いとの事で入院させられ手術入院生活。 しかし1年程して亡くなりました。
それから1年間悲しみの中で色々な後始末などであっという間に1年が過ぎた頃私も落ち着きを取り戻し普段の生活に戻りましたがやはり一人暮らしは寂しいものでした。 ある日テレビを点けると水泳競技の画面、若い男の人たちの水泳パンツそれも競技用の面積の狭いパンツ姿を見て「ドキッ」としました。私はつい見とれてしまいそれも選手の身体ではなくパンツです、もちろんかすかに見える膨らみ、
それを見ながら気が付けば濡れていました。たぶん頭の中には主人とのSEX行為が思い出されていたんじゃないかと思います。その頃の私は48歳、まだ若いと思いながらももうすぐ50になるこの歳での興奮、驚きましたが手がオッパイを触りだしていました。 一度あの喜びを思い出すと私はもう刺激のない退屈な毎日に戻れなくなりました。経験もなく主人と結婚し23年間覚えてしまった性の喜び快感、
私は今まで触ったことのない主人のパソコンの蓋を開けました。スマホと同じようなものだと色々と操作してるうちに段々慣れてきてアダルトサイトを見つけ見始めました。不倫モノやレイプモノ色々な行為が修正もなく画面に写し出されます、わたしはそれを見ながらオナニーをするようになりました。女性が男性のアソコをクチでする時は私は自分の指をシャブリながらオマンコを触りながら見ていたんですが
画面のほとんどは女性の表情や喘ぎ声ばかり、次第にアソコがハッキリと見えないことが物足りなくなりサイトを探しました。見つけたのは男性のオナニー物、色々な大きさや形のアソコが男性の課をの表情や呻き声と共にアソコが大きく映しだされるんです、私は毎日の様にそんな動画を見てるうちにとうとうおもちゃを買いました。アソコと全く同じ形、弾力それを箱から出して摘まんだ時思わず口に入れて
しまいました。すぐ寝室に行き裸になりそれでオッパイや乳首を撫ぜ始めると堪らない本物の感触、 私はそれをオマンコに入れオッパイを揉みしだき乳首を抓りながらアソコそっくりのモノを動かして忘れていた「逝く」と言う興奮を思い出していました。 そんなことをする毎日でしたがやはり本物のアソコを見たり触ったり、、、と思うこともあるんですがもう50に近い私に今更男性に声を掛ける
ことも出来ず偽物のアソコで我慢しています。 いい歳をしてこんなオチンポ狂いになった私はおかしくなったんでしょうね。