3歳年上の女と結婚して1年過ぎた頃お互いSEXの相性もいいのか毎晩、休日は朝から晩まで裸で過ごし嵌め捲るような毎日だったがその頃妻から陰毛の事を言われた。俺はどちらかと言うと剛毛、クチでする時舌
に絡んだり鼻に入ったりするので「剃ろうよ」と言われ俺もソレはそうだ と剃ることにした。ハサミでカットしてシェーバーで剃りだした時も二人で笑いながら楽しんでいたが妻が「ついでだから後ろも」と言う事で
俺は仰向けになり足を広げお尻をあげた、しかしお尻の穴のあたりにシェーバーが当たりその微妙な振動を感じた時何故かチンポが立ってきた。 「どうしたの大きくして」俺は「う~んなんか変な感じ」そう言うと
「エ~まさか気持ちいい訳感じるの?」 「解らないけど振動を感じた時ゾクッっとしちゃった」 「本当に感じるんだ、男の人同士でする時ソコに入れるでしょ凄いわ感じるんだ」「馬鹿なこと言うなよ」と笑って
風呂場に行った。身体を洗い部屋に戻ると妻は床に掃除機をかけていたが裸の俺を見て「子供見たい」と笑いだしチンポの周りを撫ぜ始めたた、
その時俺は興奮した、陰毛に邪魔されずチンポの根元まで妻の指の感触を感じたのだ。すぐ勃起した、そのままベットに行くといきなり妻が舌を這わしだした。無毛のチンポ、舌が這いおり金玉まで延び俺は堪らなかった。
「おいおかしいよもう我慢できないよ」すると妻がとんでもないことを言った「ね~見せて子供みたいなチンポのセンズリ見せて」チンポだセンズリだと平気で言い合う仲だったがさすがに 子供のセンズリ と言う言葉には
俺も興奮し「久しぶりにセンズリするか今日は子供のセンズリだ」と俺はシゴキ始めるとすぐ逝ってしまった。「ね~ホントに興奮してるのねもう出しちゃうなんて」そう言いながらザーメンを指で撫ぜ始め「ここも感じるんでしょ」
と言ってその指でお尻を撫ぜた。その穴の周りを指が這いからかうようにアナルも撫ぜだした。俺はそのヌルヌルとした感触にゾクゾクしてしまい「ア~ッ」と声が出てしまった。「イヤだわ本当に気持ちいのココ」と言いながら
指でアナルをつついた。その瞬間俺は「ア~~ウッン」と言ってしまった。 それ以来俺は前技の時はアナルを舐められたり指でつつかれるようになり興奮し妻もこの行為に興奮するようになった。 そしてとうとう俺は
妻に犯された、指を入れられたのだ。中指だけだったがすんなり入った、少し出し入れされるうちに気持ちイイとは思わなかったがチンポが硬くなってしまった。勃起したチンポを見ながら妻はニコニコいやニヤニヤしながら
「あなた私にこんな事されて興奮するなんてもしかしてあなたヘンタイなのね」 俺はそうかもしれないと思いながらも妻からアナルを犯せれることに興奮いや快感さえ覚えてしまっていた。 妻が腰に着けたチンポをシャブリ
口に入れ舐め回し唾液の付いた偽チンポをアナルに入れられる。 もう快感快楽しかない。 すみません投稿コーナーを間違えてました。