私がここに越してきて3年隣の部屋に住むハルミさんは旦那がと二人住まいでしたが旦那さんが無くなりいつも明るいハルミさんの様子がおかしくなっていきました、いつものような笑顔が無くなり暗い表情になり気にはしていたんですがある時私に「お金を貸して欲しい」と言ってきました。理由を行くと 旦那さんには借金があり貯金を全部使って全額返済し家計が苦しくなり家賃が払えなくて困っている と言う事でした、私も二人から仲良くしてもらってたので
7万円貸しました。最初の3ヶ月は返してくれていたんですがそれも出来なくなったのか返済を待ってくれと頼まれ出しました。聞けば年金をもらうようになったけど月当たり6万円しかないと言う事でしたが私も7万円は大きな金額困りました。その本当の理由は月に2度行く風俗そこで私は性を発散させてたんです。 (婆さんでもヤレレバイイカ)そう思ったんです。 そして2カ月後私はハルミさんを部屋に呼び「もう諦めましたよお金は返さなくてもいいですよ
でも僕の言う事聞いてくれればね」それが始まりでした。 裸にさせました大きく垂れたオッパイその下の脂肪の段々腹その下のほとんど白髪に隠れたマンコ不思議なことに私はそれを見て興奮したんです。勃起してきて堪らず裸になり「解るでしょ何すればいいか」手で掴むと指を這わし始めたんです、私が黒ずんだ乳首を摘まみ刺激すると指の動きが変わりました、イヤイヤしながら動かしていた指の動きそれが微妙に強弱が付きだし私も感じてきました。私は堪らず
「もう何十年もチンポ可愛がってたんでしょどうするか知ってるよね」そう言うと舌で舐め始め口に入れ仕手を這わしだしさらに驚いたのはその舌が金玉まで這ってきたんです、こんなことは初めて私は驚いたんですがすぐその気持ち良さに興奮しましたそしてその舌がが金玉の付け根からアナルぎりぎりのところまできて堪らず逝ってしまいまいました。 私はその時からハルミさんの虜になりました。