【続きです】イヨさんは「ちょうど大学生にマンネリしてた頃だったのよね〜。元気は良いんだけど、責めたらすぐへばる子が多くてね。2〜3回出させたらヘロヘロだもん。すぐイクから私がイキ切る前に終わるって感じ。それでほどほど遊んで元気さと遅漏気味な40代が魅力なのよ(笑)」この時点で私とは二十数回の関係回数があります。初めて関係を持ったのもこの旅館。当時は初日が登山で、翌日帰宅の2日間スケジュールだったんですが無事下山して話も弾み彼女からのスキンシップも強めだったので一気に親密になりました。浴衣を着て食事の時はイヨさんの誘うような仕草には気づかないふりをしてましたが、それぞれの部屋に戻ろうとなって廊下で別れて部屋に入ろうとしたらイヨさんが腕にしがみついて部屋に入ってきました。「え?ちょっと!疲れてるんですから休まないと!」と彼女を諭しましたが、「え〜、良いじゃないですか〜。今日楽しかったし、思い出にね!」「思い出って何ですか(笑)部屋に戻ってくれないとヤッちゃいますよ?」「お、ヤる気?妻子アリで他人とヤる度胸あるの?」そう言って浴衣をはだけさせて谷間を見せてきました。イヨさんは巨乳ではないんですが、登山をするくらいなので細身な人でメリハリのある体型でした。「イヨさんが喋らなければ完全犯罪です(笑)」私も股間を露わにしてしゃぶれと言わんばかりにイヨさんに握らせました。流石は男の子漁りの経験からか、スルッとしゃがみ込みジュルジュルと舐め回す姿はAVそのもの。「これ、すぐイクんじゃない?」と煽られるので「ゴム無しでやりましょか?」そう返してすでにトロトロのイヨさんの中に挿れました。確かに暴れるように動く彼女の責めは気を引き締めてないとあっという間に持っていかれそうです。しかし感度の落ちてきた私には30分くらい耐える事ができ、彼女も「あ、ヤバい。来たかも…あ、あ、イけそ…」と腰の振りが早くなる。私も「あ、自分ももうダメかも!抜きますよ?」と外出しを準備しようとすると「いい、いい!そのままで来て来て!」妻ともすっかり生挿入、中出しがさせてもらえなくなってしばらく経っていたので、久しぶりの盛大な中出しに頭の中はスパークしました。彼女も久しぶりに絶頂したようで私の上に乗っかかったままピクピク余韻を楽しんでいる様子。「はぁ〜、えかった!」そう言ったのは彼女の方。「いや、正直、奥さんいる人とヤれるとは思ってなくてね〜。何かすごい満足感!」「自分もまさかAVみたいに女性が誘ってきて流れてヤるとは思ってなかったから、興奮しました(笑)」「あ、じゃあコレはどう?若い子の何人かはこれ見せたら復活するから面白かったのよね(笑)」そう言うと私のチンコを引き抜き、目の前に座りM字開脚をしてマンコを拡げ「ブピピピピピッ」と精子を垂れ流して「いっぱい出したね〜」と笑いながら言いました。情けなくも私もそれに興奮し少し元気になると、「アナタもそのタイプなの(笑)それ変態よ。勃っちゃったらスルしかないもんねぇ?」イヨさんは足コキでフル勃起まで持ち込むと精子の垂れるマンコに再び挿れました。今度は私の無双モードなので音が響くほどの勢いで打ち突き、彼女がその度に跳ねる様は最高でした。色んな体位を試したので小1時間ほど挿れっぱなしに彼女は「すごい最高!激しいの好き!◯◯さん、奥さんにはもったいない!もっと私と遊んでよ。」私もこうも簡単に秘密の関係が作れる事に、抵抗もなく二つ返事。フィニッシュは念願だった顔写。嫁はさせてくれないので、思いっきりイヨさんの目や髪の毛にぶちまけました。滴る精子顔でニヤッと笑い、「このド変態(笑)次は搾り取ってやる。」と次回の目標にしてました。そうやってどこへいってもイヨさんとのお遊びが最終日にあるので、複数人で行った時なんかは条件反射がヤバくて、イヨさんが爆笑しながら車の中で抜いてくれたりしてました。なので最近は2人行動がメインになりました。1度、イヨさんに妊娠の兆候があったそうですが、すぐ産婦
...省略されました。