23歳の時に就職先の近くのハイツで独り暮らしをしている時に、同じハイツで独り暮らししてる60歳の雅美さんという人が居ました。
その雅美さんにゴミの日や朝に会う事が多く話をするうちに仲良くなり、夜ご飯を持って来てくれたりするようになり、ある日ご飯に誘われ家を訪ねた時に雅美さんの方から迫られ関係を持ったのが熟女好きになったキッカケです。
雅美さんの外見は至って普通のおばさんなのですが、胸が大きく初めて下着姿を目にした時は37歳も歳の差があるのに興奮しました。
ブラを外し乳首を舐めると声が漏れ出しお腹まですっぽり隠れるパンティーを脱がすと、陰毛は薄くワレメが見えていて顔を近づけると、独特のマンコの匂いに最初は臭いと思いましたが、その匂いを嗅ぐうちにいやらしい熟女のマンコの匂いにカチカチに勃ってしまうと、そのチンポを見た雅美さんが若い子は硬くて凄いねと言いながらフェラされ、そのフェラが余りにも気持ち良く我慢出来ずに雅美さんの口に出してしまうと全てのんでくれました。
すみませんと謝ると若い子のエキスは美味しいと言って逝ったばかりなのにまたフェラされ、69で雅美さんのマンコを下から見上げクリを舐めるとビクンと反応しダラダラと愛液が垂れてきました。
するとまた硬くなったねと言うとそのまま騎乗位で腰を落とし、ズブズブと根元まで咥え込まれ腰を振られるとまた逝きそうになり、逝きそうですと言うと若い子はさすが早いねこのまま中にちょうだいと言って動き続けられ我慢出来ずマンコの奥に射精すると、二回目でもたくさん出たねと言われ恥ずかしかったです。
それ以来転勤で引っ越しする3年間の間週に多い時は三回くらい雅美さんを抱かせてもらい性処理をしてくれました。
いま思い出してもその時の興奮が蘇ってきます。