以前に2回ほど相手したことがある68歳のババァと先日久しぶりにホテルに入った。
あっちの方はいわゆるマグロなのはわかっていたので、ヤリたいというよりむしろ
目の前で変態行為がしてみたくなり、俺は部屋にある電気ポットにお湯を沸かした。
ズボンを脱がせパンツを剥ぎ取ると案の定、アノ部分には黄ばんだ染みがタップリ。
その染みを最大限に味わう為に、沸騰したポットから出る湯気をクロッチにかざし、
1分ほど周辺に掛け続けた。股布が蒸気でビショビショに湿り、これは美味しそうw
「カオリさん(名前)、よ~く見ててね。今からカオリさんのオリモノを食べるよ」
そう言いながら顔を上に向け、ポタポタ雫が垂れるクロッチを口の中にほおばった。
そして、お宝汁をチュウチュウ吸ったり股布の部分をクチャクチャ噛んだりすると、
凄い!口の中に独特のエグミが広がり、ちょっと普通だと喉を通らない強烈な味だ!
俺は嘔吐も覚悟で何度も湯気をかざしては吸い、味気がなくなるまで貪り尽くした。
俺はマジで68歳のババァのオリモノを完食したのです。そのあと当然結合しました。