今から30年前の経験です。
私が二十歳くらいの時夜勤などで平日昼間の休みが多くありました。
彼女も無く同世代の女性には声もかけられず、パチンコ屋でおばさんに声をかけることが
でき昼食を一緒に食べることができました。
用事の帰り、店のトイレに寄ってみた程度の普通の女性でした。
食事をしながら、いろいろ話しておばさんの優しさに甘えてホテルに行きました。
50歳前後、最近の女性は若いですが昔は若さが無かったと感じています。
中肉で人妻と言う様な色気も無く、お婆さんにはまだ早いような微妙な女性でした。
一緒に風呂に入り体を洗ってもらい、もう一度下腹部だけ念入りに洗ってもらいシャワーで流しました。
おばさんから「両手を腰の後ろに当てて」と言われその通りにしました。
ビンビンに勃起した男性自身を突出し少し羞恥心をくすぐる様な感じを覚えています。
おばさんは慣れた感じでペニスを愛しそうに舐めたり吸ったりやりたい放題でした。
血管が浮き出た男性自身を濃いめの口紅の唇が包み込み前後に動き、おばさんは私の太ももの後ろに手をかけて
ゆっくり動かしました。
顔の化粧の上にはうっすら汗が出て食事をしていた目とは変わってとてもエッチな女性に変わってしまったと思いました。
自分より30位離れた年上の女性だと今だと80歳今は無理ですね。
そのおばさんも元気で生きてるといいですけど。