スーパーでバイトしてた頃、56歳のややポチャで可愛らしいパートのおばちゃんがいました。
彼女は典子さんと言って、ご主人の定年退職でご実家のある郷里に戻るため、2月いっぱいでパートを辞めることになりました。
私も大学4年生で、2月いっぱいでバイト終了でした。
私には同じ学年の彼女がいましたが、就職先の研修が3月からあるので、卒業式も出ずに2月の頭に引っ越してしまい、最後のセックスをしてお別れしたばかりでした。
「そうかい。彼女さん、帰っちゃったのかい。お別れしたんだね。」
「ええ・・・もうすぐ、典子さんともお別れですね。寂しいです・・・」
「あら、こんなおばちゃんでもお別れは寂しいのかい?」
「ええ、俺、典子さん好きですから。」
「息子より若い子にそんなこと言われると照れるねえ。そうだ、うちの人、赴任先に引き継ぎに行って数日帰らないんだよ。一人分のご飯作るのも面倒だし、飲みにでも行くかい?お別れパーティーってことで。」
「いいですねえ。」
いい加減酔って下ネタ話、
「私みたいなおばちゃんでも、相手できるの?ウソでしょ~」
「いいえ、典子さんならできます。可愛いし。」
「じゃあ、思い出にやっちゃう?」
「いいんですか~」
なんて言いつつ、本当にラブホに入りました。
ややポチャな56歳の身体は、もち肌で旨そうでした。
バスタオルで隠すこともなく、片足を上げて身体を拭くから、オマンコが丸見えでした。
太腿を拡げてドドメ色のオマンコを舐めようとしたら、すっかり濡らしてました。
「典子さん、舐める前から感じてますね。」
そう言うと、典子さんは、
「だって、そんな立派なモノ見せられたら、期待しちゃうじゃない。」
トロトロのオマンコに舌先を埋め込み、ゆっくり舐めはじめました。
舌先をクリトリスに移動させて転がすと、典子さんは、
「あっ、ああっ・・・」
と声を出始めました。
お返しとばかりに繰り出されたフェラチオは、さすが56歳の人妻だけあって、強烈でした。
「早く、入れてちょうだい。そのままでいいし、中に出しても構わないからさ・・・」
遠慮なく、典子さんのドドメ色のビラビラをめくり上げながら、チンポを入れました。
さよならしたばかりの元カノと違って、典子さんのオマンコの中は柔らかくて締まりがないようにも想えましたが、その柔らかい襞がまるで生き物のようにチンポに絡んできます。
パンパンと音を立てて激しくピストンしながら、指でクリトリスをコネると、たまらなくなった典子さんはオマンコからプシューッと大量の潮を噴きまいました。
半狂乱になってヨガる典子さんの姿が、いつもの可愛いおばちゃんとかけ離れた淫婦の姿なので、興奮んして何度も繰り返すと、典子さんは、
「うぐぅっ、うぐぐぅっ・・・ああ、ダメ、イク~~イク~~」
と脚をつっぱらせたり、弓なりに反りながらオマンコを突き出すようにして何度も潮を噴き上げました。
ちょっと垂れかけの乳房なのに、乳首だけはピンピン固くなってました。
その乳首を舌で転がしながら吸うと、
「あふぃ~~あふぃ~~」
と変な喘ぎで悶えました。
典子さんには既に遠慮がなくなって、若いチンポを欲しがり腰を突き出していました。
私は腰を下から上に前後に円を描くようにして、典子さんのオマンコをカリで抉るようにしました。
これは、元カノが大好きだった腰使いでしたが、典子さんも、
「ああああああーーーっ!」
と大声をあげ、私の首に腕を巻き付け、腰をカクカクさせながらオマンコを擦り付けて凄いアヘ顔をしていました。
やがて、自から腰を振ってグリグリしながらチンポを根元まで引き込もうとしはじめました。
もしかして典子さんは、久しぶりのセックスでチンポに飢えていたのではないかと思えました。
すると、典子さんのオマンコが収縮して圧迫感が増してきました。
もしかしたら、締まりのいいオマンコというのは、キツいとか狭いとかではなく、こういうオマンコの事をいうのかと思いました。
「典子さん、締まり過ぎです。もう出そうです。」
「出して。中にいっぱい出してぇぇぇぇぇぇ」
ドクドクドクドク~~~ドッピュピュ~~~と大量に典子さんの子宮めがけて射精しました。