びいとさん、ありがとう。渋谷でのセックスから一週間ぐらい経ったあとだったと思う。通勤路の途中にあるスポーツジムが会社の福利厚生で安く利用できるようになったので、週末に入ってみた。ジムは初めてだったんだけど、プールもあったので入ると、あまり人がいなかった。その中でものすごく目立つぽっちゃりした女がふたり。ムチムチとしてものすごく大きなおっぱいの二人組はそれなりの年齢に見えたが、体型に似合わずものすごく綺麗なフォームで泳いでいた。俺はシュノーケリングは好きだけど、泳ぎ自体は自己流であまりうまくなかったので、優雅に泳ぐふたりに見とれてしまった。すると、向こうから声をかけられて誰かと思ったら、ママさんと蓉子さんだった。「Tくん、ここの会員?」とママさんから声かけられて、初めてだというと。「ホントに?私らも今日初めてだったんだよ。すごい偶然」とママは嬉しそうにはしゃいだ。住んでるところとは離れてて、こんな途中の街でばったり会うなんで思わなかった。実は蓉子さんの家が割りと近くて、昔からよくこの街で遊ぶということをあとで聞いた。蓉子さんと目が合うと、やっぱり同じことを考えてたみたいで「なんか運命だねー」というと、ママさんがあとで飲もうと約束させられた。久しぶりの休みだということでママさんは胸元がバックリ開いたイケイケな服で、蓉子さんもいつもはメガネなのにコンタクトでオシャレだった。そのままタクシーで飲みに出かけると、個室のある居酒屋でムンムンとした色気のある年増に挟まれた。ママさんとガンガン飲みながら、時々蓉子さんと目を合わせると、困ったような顔をしてた。「せっかく会えたけど、今日はついてなかったね」ママさんがトイレに行くと、蓉子さんはそんな風に言った。しかしトイレからママが戻ってくると「Hさん、迎えに来てくれるって」どうやら旦那さんがママさんを車で迎えに来てくれるみたいだった。ママはもっと遊びたいと相当暴れたが、(胸元を指をひっかけて乳首を見せてくれたりとか、他にもエッチだった)Hさんがくると、今度は俺も一緒に連れて帰るとなかなか離してくれなかった。すると蓉子さんが助け舟を出してくれて「明日、朝早いんでしょ?Tくん、借りとくね」というと、ママは未練がましくHさんと帰っていった。お会計を済ませて、どうしようかと言うと「いいよ、まかせる」と蓉子さんは腕を組んできた。そのまま少し先の城のような外見のラブホに連れ込むと、エレベータの中で「すごいね・・・奇跡だよ、こんなの」と嬉しそうだった。ベッドの上で蓉子さんを脱がせると、最後の一枚のときに「今日は好きなだけ見て」と自らパンティを脱いだ。先日まで黒々とした濃い密林のような茂みが全部なくなってた。両手で股間をパックリ広げると、濃いピンクの口がパクパクと動いて潮だまりのようになってた。水着を着るのに邪魔だったから、全部剃ったと蓉子さんは言った。カミソリの刃があたって、少し赤くなってるところもあったけど、薄暗い照明の下でみる蓉子さんの裸はエロチックだった。乳首を吸いながら、そこに指を当てるとヌルヌルになった穴に導かれて中の汁を掻きだした。ソケットに包まれたクリトリスは膨らんでる勃起してるみたいだった。「蓉子さんのクリ、大きいね」というと、「生理が近いから・・・すごく感じる」と身悶えた。処理されてなかった脇も綺麗になってて、何度もキスをしたあと自然と違いの股間に顔を埋めた。69で蓉子さんは何度もイッた。前回、前々回と蓉子さんを満足させられなかったので、クンニで何度も腰を震わせて潮を拭いた。「お願い入れて・・・」トローンとした目で頼まれると、俺はすぐに蓉子さんに覆いかぶさった。コンドームをつけていないことを忘れてなかったけど、蓉子さんはすぐ来て、と懇願してきた。熟女の生膣は本当に気持ちよかった。柔らかくて、熱いヒダが絡みついてきた。蓉子さんのドロドロになった中身を引きずり出すように膣を穿つと、「ダメ、またイク」と俺をぎゅっと抱きしめた。蓉子さんは一度イッたあとに攻められたり、挿入されると何度もイク体質なようだ。そんな蓉子さんを見てると、俺も射精したくなって「蓉子さん、俺もいきそう・・・」というと、「コンドーム着けてないよね・・・」
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