来週から例のインターンシップが始まるんで頑張ってカキコいます。彩香さんとの初エッチ編です。マリンジェットの帰りハイエースを湖畔のラブホ街に向かってます。彩香さんがお気にのサザンをかけながら僕は期待に大きく胸を膨らませてました。当然、Jr.も勃起させてました。だって、前にもカキコしましたがイエローのチューブトップなんで彩香さんが巨乳なのは明らかになって、しかも、水着もビキニで巨乳というより爆乳に近いってことがわかったんですからね。彩香さん、友里以上に細身なんでトップとアンダーの差が凄いんです。絶対にパイズリやってもらおうなんて考えてるうちにフル勃起です。彩香さんもそれに気づいてるみたいでした。彩香「厭らしい事、考えてるでしょ。エッチな子」なんて、言われてました。ちょっと高めだけど、リゾートホテル風のラブホをネットで見つけてたんで、そこにIN。彩香さんも僕のチョイスを褒めてくれました。二人とも目的はひとつ。部屋へ行く途中のエレベーターで抱き合ってキスしてました。それも彩香さんの方から・・・・僕が舌を侵入させても自分の舌を絡ませてきて離れた時は唾液が糸引いてました。なので、シャワーを浴びるまでもなく、サービスのウエルカムドリンクを頼むのもせずにエッチを開始してました。僕はチューブトップを下にずらしました。彩香さんの爆乳(後で聞いたサイズEカップ)が現れます。ヌーブラっていう乳首の部分を隠すのをつけてました。それを取るとバストサイズにあった大きめ乳輪を見ることが出来ました。乳首はすでにちょっと硬くなってるみたいでした。僕はその乳首に舌を這わせて行きます。汗で少ししょっぱい味がします。乳輪に沿わせて舌を回転させるように舐めていきます。彩香「はぁ~・・・んんっ・・ん・・ん・・・」舐めながら上を見上げると気持ち良さそうに目を閉じて半開きの口元から喘ぎ声を漏らしてます。ローライズのショートパンツのジッパーを下ろして手を中に入れるとTバックの上からもはっきりと判るぐらいぐっしょりでした。僕 「大変のことになってるみたい」僕が布地ごしにクリを指先でグリグリしながら耳元で囁いてやると、いやいやって感じで頭を振ってます。女の人って、大体同じことするんだなぁって思いました。Tバックの中に手を入れて直接触っていきます。クリは完全に大きくなってます。僕は集中的に捏ね繰りましてます。彩香「んん・・・んっ・・・あっ・・・んんん・・」声を漏らすまいと堪えているようです。僕「声だしてもいいんですよ」そう言って指をいきなり二本おま●こに入れてやりました。ぐちゅぐちゅなんで、なんの問題もなく入っていきます。手が動かしにくいので、もう一方の手でショーパンとTバックを膝くらいまで下ろしました。指入れを本格的にしていきます。ぐちゅっ!ぐちゅっ!っていう音が指を出し入れするたびにします。彩香「あっ!・・・あっ!・・・いいっ・・・・い!・・」ようやくいい声をあげ始めました。僕は脇の下から空いてる手を回し爆乳を揉みます。反対の方は舐めまわします。彩香「いい!・・・あっ・そこ!・・・あっ・あっ・あっ・あっ・あっ・・・・」めちゃくちゃいい声出してくれます。僕は指ピストンの速度を上げていきます。彩香「あっ・あっ・あっ・ダメ!・・・そん・・あっ・・ダメダメダメダメ」そう言いながら股を閉めて僕の手の動きを封じ込めようとします。でも、僕はそんなことでやめません。指を中で上下に動かしていきます。そうすると彩香さん、がくって感じで膝が崩れて僕が手で支えないと立ってられない状態になっちゃいました。彩香「だめだめだめだめだめだめ~・・・逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃう・・・・だめ~・・やめて・・逝く逝く逝く逝っちゃう逝っちゃう・・・」指入れで逝っちゃったみたいでした。僕はショーパンとTバックを脱がせるとお姫様だっこでベッドに運んであげました。そして、Tシャツを脱ぎ、ハーフパンツとトランクスを一緒に脱いで勃起してるJr.を彩香さんの目の前に持っていきました。彩香さんは硬くなってるモノを握りしめると軽く扱き出しました。そして、僕に仰向けになるように目で指示して、僕がそうすると顔をJr,に近づけると亀頭に舌を這わせだしました。それから、竿を舐めた後、全体を呑み込んできました。本当に気持ちのいいところをピンポイントで責めてきます。彩香さんの経験の多さを感じます。僕 「気持ちいいです。すごくいいです」素直に僕の気持ちを伝えます。彩香「そう?・・・嬉しい。もっと・気持ち・・よく・・
...省略されました。