今年の春、会社を辞めて、早3ヶ月。
女房からは、邪魔だと言われ、図書館へ行ったり、スーパーをブラブラしたりして1日を過ごしています。
ちょっとした事から、今は1週間に1回昼カラへ行って、そこに来ている超熟・侑子と仲良くなりました。
隣に座らされたり、デュエットを唄ったりしながら、とうとうこの前は、ホテルへ入ってホテルのカラオケで唄ってきました。
当然、裸で私の下で、私のピストンで、侑子はいい声で唄います。 60歳を越しているって言うのに、うちの愚妻に較べるとはるかに若い。 そして、ベッドのテクも素晴らしい。
敷物の上で、繋がったまま、上になったり下になったりで、久しぶりに私の精を放出しました。
侑子のバストは大きく、横になると八の字みたいに、左右に垂れます。 股間の毛はさすがに白い物が半分ですが、指でその秘所を開くと、まだ処女みたいに、綺麗なピンク色です。
年に似合わず元気で、風呂に入っても、立ちバックを自分から要求し、ベッドへ入っても私の物を咥えまくり、しゃぶりまくり、挙句の果ては、私の腰を跨いで座り、挿入です。
もう、侑子ペースで、また射精してしまいました。 こんな短時間の間に、2回もしたのは、女房との間にもありませんでした。
ホテル代も、その後の飲み代も、侑子のお世話になりました。
また侑子と楽しむ予定ですが、今度は私も男を上げて、私ペースでやって行く予定です。