田舎街から都会に単身赴任している既婚33歳ですが、田舎では体験できない刺激的な独身生活を満喫しています。
仕事柄ご婦人奥様達や夫婦カップルと関わることが多く、隔週で自宅に戻る前はやや欲求不満ぎみの時など、つい他人の奥さんに熱い視線を送ってしまう生活が1年ほど前まで続いていました。
何故1年ほど前でその生活が終わったかと言えば、ある熟年カップルの誘いで3Pセックスを体験してから僕の中のすべてが一変し、プライベートも一変したのです。
今僕には熟女愛人セフレが4人居ます。40代後半と50代前半の人妻二人はご主人公認、30代後半の人妻は夫未公認、そして40代前半のバツイチです。皆僕好みの容姿を誇り、セックスの相性抜群で最高の悦楽と満足感をもたらしてくれる美熟女達です。他にも時々つまみ食いしますが、この四人を超えるほどの熟女はなかなか居ません。
僕は平均より少しだけ背が高いどこにでも居る普通の男ですが、子供の頃から瞬発力より持続力重視のスポーツで身体を鍛え、今も筋肉質でしっかり腹筋のコブが出ることが密かな自慢です。
田舎育ちの所為か女性や恋愛には奥手で、大学時代スポーツを通じて知り合った三歳年上の妻しか知らない僕でした。が、最初の3Pセックスの時、ご主人が観ている前で僕に犯されて白目を剥いて悶絶してしまった奥さんが僕のペニスを絶賛してくれ、この時初めて自分のペニスの価値を認識しました。32歳にもなって。
今想えばですが、思い当たる節があります。中学から高校を卒業するまでの6年間母方の祖母の家で過ごしたのですが、亡き祖父の後妻だった祖母は血の繋がりがない所為もあってなのか、幼少の頃から溺愛するほど可愛がっていた僕が精通するのを待って幼いペニスの包皮を剥いてくれ、殆ど毎朝フェラチオして目覚めさせてはそのまま射精させて飲み干してくれるようになったのです。
そして高校生になった頃にはしゃぶるのが大変と言われるほど亀頭の迫り出しが豊かになっていました。
身体を繋ぐことは頑なに承け入れてもらえませんでしたが、僕のペニスが逞しく成長したのは間違いなく祖母のお陰なのでしょう。