日曜日の昼前、逢って食事をして、すぐにラブホへ・・・・。
エレベーターに入るやすぐに、美枝子おばさんは口を尖らせて来る。
その尖った口に、俺はわざと指を付ける。 美枝子おばさんは「もう」と言って、指をどかせ更に口を俺の顔に近づける。
今度は俺が美枝子おばさんの腰を引き寄せ、思いっきり口を吸ってやる。
部屋に入りソファーに座りこむと、また傍に来てキスをねだる。 軽く口を付けながら、美枝子おばさんの着ている物を脱がし始める。
美枝子おばさんも、キスをやめ俺の服を脱がせに掛かる。
お互い下着だけとなり「juku男さん 下に寝て」と床の白い敷物を指さす。
俺は言うなりに、敷物の上に大の字になる。 美枝子おばさんは俺の腰のあたりに座りこむと、トランクスに手を掛け一気に足元へ脱がせ、俺のチンポの根元を押さえ自分の口の中に咥え込む。
俺のチンポは、美枝子おばさんの舌で可愛がられ、次第に大きさが増して来る。 俺は美枝子おばさんのパンツの上から、指でもってマンコの割れ目に沿って、上下に擦る。
だんだんとパンツが湿ってくる。 この辺だろうと、指をパンツの上からマンコの穴に突っ込む。 当たりで、パンツの薄い布でもって、中の肉をコネり回す。
「ううーん」俺のチンポをしゃぶっている美枝子おばさんの口から、声が漏れる。
俺は身を起こし、逆に美枝子おばさんを白い敷物に寝かせ、パンツを剥ぐ。
自分の薄いパンツの布が、俺の指と一緒にマンコの中を行き来していたので、マンコの周りは濡れて光っている。 指を二本、穴に入れてかき回す。
「いいー いいー」もう感じたのか、喘ぎ声とも付かない声を出し始める。 前回も大きい声をあげ、びっくりさせられた。
もう一本入れ、三本でGスポットも肉壁も指に当たるものすべてを掻き回す。
「うぉぉー うおぉぉぉー」声も凄いが、腰も半端じゃなく、上下左右動き回る。
美枝子おばさんの手が、俺のチンポを捜しあて、握りしめてくる。
俺は空いているもう片方の手で、垂れているがデカパイを握りしめ、口にブドウの巨峰の実に似た乳首を咥え込む。
「うううー うううー いいー
気持ちいいよー」というなり、腰の運動がピタッと止んだ。 白いブラを付けたまま、第一回目の美枝子おばさんの昇天である。
今日で二回目のデートだが、いいのか悪いのか、まだわからない美枝子おばさんである。
(次回へ)