三國連太郎追悼
三國氏が亡くなった。三國氏といえば釣りバカを思い浮かべる人が多い。
しかし、個人的にすぐ思い浮かぶのは「復讐するは我にあり」だ。
熟女好きとしては、やはりあの倍賞美津子との露天風呂シーンの迫力は忘れられない。
露天風呂で裸の二人。義理の娘役である倍賞が三國に背中を流してもらっている。
画面には倍賞の上半身が映し出され、自慢の巨乳はボヨヨンと垂れ気味だがそれがまたいい。
おもむろに三國の片手をとり、そっと自らの胸へ。
三國は驚いた表情を浮かべつつ、もう片手を倍賞の胸へ。
両手で垂れた巨乳を下から掬うように持ち、倍賞の身体を引寄せるように露天風呂に入る。
そして三國は、入ると同時に胸を支える様にしていた両手をいっぱいに開き、
そのまま倍賞の胸を揉みしだいた。が、倍賞の胸が大きすぎて、三國の両手から余っている。
ここでは男の手に余るほどの倍賞の爆乳ぶりがよくわかる。
そして三國は力の限り胸に指を埋め、その隙間からムニュンと胸がこぼれそうになっている。
むにゅむにゅむにゅむにゅ
三國はこれでもかこれでもかと力の限り指を動かし、
倍賞の迫力ある爆乳は変形するほど揉みこまれている。
その間の倍賞の恍惚の表情もまたいい。
蛇足だが、DVDでは予告編が見れるが、その中にもこのシーンが一瞬ある。
だが微妙に本編とは、間や胸の揉みぐあいが違うような気がする。
これは何パターンか撮った胸揉みシーンの別バージョンではないかと思ったりもする。
ちなみに中学生の時にこれを見て、よくネタに使った。
そして三國氏を何度羨ましいと思ったことか。
バカみたいだが、大人になって、熟女系風俗で巨乳を指名して、
このシーンを再現したこともある。
そのぐらい、このシーンは自分に影響を与えた。
三國氏の訃報を聞き、そんな事が頭に廻った。合掌