今の嫁がホテトル嬢になって20年ほど過ぎた頃から、実の子と同年代の男が客になることが増えた。
いちいち年齢を聞いたりしないが、見た目や雰囲気で若さはわかる。
嫁はピーチや熟女画報に出ていたが、目は手で隠していたので、見た目で選んだのではないだろう。
もっとも、嫁が目を隠したのは、恥ずかしいとかバレるとまずいからではなく、簡単に振り替えができる
からだ。
写真を変えると、「この写真はエロい?」とよく聞かれた。エロいというのは、嫁の基準ではハメたくなる
女ということだ。
ホテルのドアを開けて、部屋にいるのが子供でも客は客だ。それに、わざわざ嫁のような熟女を選ぶの
だから、そこそこの女経験はあるのだろう。嫁のようなハメられまくった女を相手に選ぶのだから、若いからと
いって、嫁も手を抜いたりはしない。
20年ほどホテトル嬢を続けてくれば男経験は多い。その当時で1万本超が入ったおまんこだ。
自分と知り合ったのはさらに数年後だから、1万プラス数千本が中だししたおまんこだ。
そんな嫁をイカせてしまう若い男もいた。やはり若いと回復が早く、3、4回はあたりまえ。60分で5回
射精した男もいる。数分で回復するので密着したまま繰り返し性器を舐め合い、ハメられ続けると、
フッと気が抜けたように落ちることがときどきあった。
若くて悪い男もいる。振り替えをやっていたので、客の自宅まで行くことがあった。
ある日呼ばれてアパートに行き全裸になった途端、10代の男が3人部屋に入ってきた。抵抗しても
ケガするだけだからと思い、4人にやりたいだけやらせたそうだ。
自宅出張は割に合わないことが多い。ある時呼ばれて行ったところはトイレも共同のアパートで、
当然シャワーなどはない。客は40代の男だったが他の店の客なので今さら帰るとも言えず、
汚れたままの体を舐めあい、口とおまんこに数回射精させた。
中だし専門の嫁はイケブクロ~ウグイスダニが中心だったので、たっぷり膣に射精されてもどこかで
処理ができる環境だ。下着をつけなくても多少内股がべとつく程度なのに、そのときは1時間以上処理
できなかった。座ればシミができるし、立っていれば足首まで滴れてきたそうだ。
嫁のおまんこは膣の入り口近くのビラビラが切りとられていて、足を開けば穴がむき出しだし、閉じていても
精液は流れ出してくるから、汚れるのは普通のことだが。
気に入ると毎日くる客もいる。これは年齢によらない。きっちり10日間毎日きて、きっちり3回ずつ射精して
いった男はまだ10代に見えたが、あのカネはどうしたのだろうと今でも話に出る。毎日くる客は途切れると
それっきりになることが多いので、あてにはできない。