一昨日、いつもの飲み屋に寄ると、いつものおじさんがおじさんには似つかわない、いい女と一緒だった。
「こっちへ きなよー」と言われ、そのいい女の隣へ座らせて貰う。 色々な話の中で「このお兄さん あんたみたいな 色っぽい 人が好きなんだよ」と言われる。
その女は、横眼で俺を見て「へえー そうなの」と言いながらも、顔はおじさんの方を向いている。 なんだ ばかにしてと思った瞬間、テーブルの下で俺の手を握って来た。 強く握られ、俺もおじさんの次の話しに相槌を打ちながら、俺は握りかえした。
その女が話す、俺も話すし、おじさんも話す。 そのうちおじさんはトイレへ行ってしまう。
「あんた 私みたいな 年寄りが 好きなの」「ええ 年上の女の人が 好きなんです」「それじゃ つきあってみようか」ということになり、おじさんを残してラブホへ一直線・・・・・。
女の名は登茂子、年は45、バツ2で子供無し、駅前のビルの清掃婦で、朝が早いのがつらいと言う。
お互いに服を脱ぎあい、下着だけになる。 登茂子はブラもパンツも白い大きな物を、身に付けている。
「こんなことに なるんなら もうちょっと いい下着を 着てくるんだった」弁解とも付かないことを言う。
しかし、俺好みの胸は大きいし、腹はでっぷりとして、大きいパンツが腰を覆っている。
それだけで、もう俺のチンポは感じ始めた。 ボクサーパンツの前が、もうもっこり・・・・・。
それを見た登茂子は、何も言わずに、もう俺のボクサーを足元まで脱がせていた。
「あー 久しぶりに チンポ 見た―」と言い、俺の前に膝まづき、俺の腰を片手で掴み、もう一つの手で俺のチンポを握り、ペロリと咥えた。
45の登茂子のフェラは、それこそバキュームフェラ、チンポが登茂子の口の中へ、食いちぎられのかと思うくらい。 この年代の女は、見境もなく、セックスには貪欲だ。 それがいいから、俺は若い綺麗なネエーちゃんより、この年代の女の方が好きだ。
「入れて 入れて」登茂子は口から俺のチンポを離すと、部屋の床に四つ這いばいになり、白いパンツのまま、尻を俺の方へ向けている。 パンツを床の膝もとまで下ろし、尻の割れ目から前へ手をやると、登茂子のマンコはグチョグチョになっている。
尻を掴み、勃起しているチンポを穴を捜して、繋がる。
「うわぁー 入って来た―」
尻を掴みながら、ワッセワッセとピストン運動・・・・・。
「いいー いいー」
登茂子は腰を、尻を俺の方へ押し付けてくる。 俺も負けずに、押し返す。
お互いに、押したり押しかえしたり、目の下のでかい白い尻がグルグルグルグル揺れる。 その白い尻を叩いてやる。
パーン パーン
いい音がする。 白い尻の手が当たった部分が紅くなり始める。
「いいー いいー いいわー」
「堪らないわー 腰が抜ける―」
「うぐー ううー うーー」
登茂子の声に刺激され、俺のピストン運動も、最高速になる。
「いいわー いいわー いいーー」と言って、登茂子は床の敷物の上に延びてしまった。