独身熟女トリオのノリ(39歳)ミキ(38歳)クミ(37歳)とは酒席を共にして以来、世代の隔たりも男女の違いも通り越した飲み仲間となり、妻もお気に入りの3人組です。
私から見ればピチピチとは形容し難いのですが充分に小娘ですが、世間から見れば余裕で熟女の域に入る婚活に焦るものの、容姿は申し分ないお嬢様たちでした。
妻は私と結婚した2年後に子宮筋腫で全摘をしていたので子供を作れない身体で、子供好きの私に対し、常々気遣いをし、この3人ならば子供を作っても構わないと言ってくれてはいましたが、私には意にも止めずに飲み仲間の関係を維持しつつ、人の良いジジィを演じていました。資金に余裕ができ、妻と2人暮らしにはもったいない規模のちょっと豪華なの家を新築し、新宅振舞いを兼ねて3人を招待して昼前からバーベキューパーティーを庭で行いました。
天気にも恵まれ、ポカポカ陽気の中、樽買いしたビールも瞬く間になくなり、近所の酒屋に配達を依頼するほどノリを除けば酒豪ばかり。
午後2時を回り、腹も心も満たされて後片付けを開始しました。
妻と同郷のミキは妻と共に食器類の後始末。料理自慢のクミは夕飯の準備。私と同郷のノリは酔でフラつきながら私とバーベキュー道具の後始末。
外の水道で洗い終えると庭の物置へ格納し始めましたが、ノリの足取りは思いの外乱れ、物置内で私にもたれかかる様に倒れてきました。
小柄で40kgにも満たないノリヲ受け止めるのは容易でした。ノリにも強かな計算があったのかもしれません。私の腕の中で私の目を見つめていた大きな瞳をゆっくり閉じました。私は呼応する様にノリの唇にゆっくり近づき重ね合わせました。
全く抵抗しないばかりか、自ら舌を私に入れ、右足を私の足に絡めて私の太腿に股間を当てて動かし始めました。
そうした長い抱擁のあと、ノリのTシャツを脱がし、ブラを外しました。幼女の様な胸には不釣り合いの乳首は既に硬く尖っていました。子供を抱き上げる様にノリを抱き上げ、乳首を舌を這わせながら裾口の広いショートパンツから敏感な部分に手を入れると既に大洪水。私も年甲斐もなくデニムが張り裂けそうになっていました。
抱きかかえたまま熬きり勃ったモノを出して、ショートパンツの裾から侵入させ、パンテイーのクラッチを横にズラしたと同時にノリの身体を少しずつ降ろしました。先端が膣の奥まで到達しても私の根元まで覆われる事のないほどノリは華奢でした。
終始『駅弁スタイル』でフィニッシュを迎えました。数年ぶりの射精は延々と続きました。ノリを客間のベッドに寝かせた頃には熟睡していました。ショートパンツとパンティーを下ろし、流れ出る精子の始末をしましたが、ビッシリと生えたヘアはアナルまでも覆い尽くしていました。