もう10年近く前だけど、ナンネで知り合った熟女會の麻子さん、以前のナンネは異様に活気があって男性女性ともかなり盛ってた、
それこそ明日逢いや当日なんて出逢いも普通にあって、結構経験値稼ぎにはいい時代でした、そんな中 下町熟女會なる集団を引率してたのが代表の麻子さん当時40代後半で、
20人以上の女性グループと聞いていた、そんな彼女が主催する會が「温泉1泊ハレンチツアー」だったり、「青姦バーベキュウ大会」とか「廃校野戦プレイ」とか結構ノリのいいものが多かった(笑)
そして現地で狂喜の宴をする訳だけど、毎回10人前後の女性が参加するのに対して男比が低く、必然とお努め回数が増える、ようは身元がしっか りした男性や業物持 ちなどの相手がその時に参加する女性から選ばれ、ツアー参加が許されるって訳です、故に女性上位で會は進むので相手に合わせたプレイやルールが設けられる、
乱交的なものや、1対1でのプレイ、SM、野外露出、スカトロ系、それは相手によって様々です、俺は麻子さんのお気に入りだったので他の女性とは中々絡むことが出来ず、結構我慢してた(笑)
変態的なスカトロやハードなSMプレイは好みではないけど、そんな女性にはその道のマニアな男性が付く訳です、現地でのルールは細かく決められていて、NGに触れた男性は強制帰宅と相成るわけですが、基本現地には男性は各自直行で女性陣は貸切バスで来たり、車で相乗りできます、俺は主催者の麻子さんと同行が多く、そのほと んどが前日に逢いそのまま交尾後に翌日他の女性陣と合流しバスや相乗りで現地に入ります、
そんな俺は他の男性から主催側とよく勘違いされ、いろいろと會の流れを質問されたり、女性の割り振りで文句を言われたりしてましたw
基本紳士な男性が多いのですが、中にはたまに勘違いの男も紛れて来てて、トラブルの原因になります、そんな時は熟女會の中の「ツタさん」なる女性当時40位が啖呵を切ります、この女性とある下町ヤクザの娘さんで、背中にモンモンがあって、それは威勢のいい女性^^; その「ツタさん」さんに諫められおとなしく参加するか強制帰宅かになる訳です、でも「ツタさん」は異常な程のS女性で、叱った男性の反応次第ではそのまま皆の前でプレイしちゃうこと もあったりと、スケールの大きな人w
続きはリクエストあった時にお話します^^