ベッドの上での3回戦が終わり、俺の腕を枕にして、俺と別れてからーーー俺を振ってからの事の1年間のことを寝物語に話しだした。 付き合った男は、同年代が2人・年下が3人の5人との事であった。 同年代は元気がなく、年下はテクが無くと言いながらも、自分が逝った様子を話しだす。 その間、俺のチンポは良子の手で握られっぱなし・・・・・。 良子の逝く話に、俺のチンポは反応した。
「ジュンちゃん 私の話に 感じてくれたの」と言いながら俺の上に乗っかってくる。
「ジュンちゃん またー してくれるのーー
私の 身体 壊れちゃうーー」と言いながらも、自分の中に俺のチンポを入れようとするが、時間が経ったのか、良子のマンコは乾いてしまったらしく、俺のチンポが入らない。
良子を俺の上から降ろし、俺はベッドの枕の上に置いてあるクリームをチンポに塗り込み、俺は良子の股の間に座り込むと、目の前の黒いビラビラを拡げ、指に塗ったクリームを良子のマンコの内側に塗りつけていく。
「いやーん ジュンちゃん」年に似合わない甘い声を出す。
正上位で俺のチンポを良子のマンコに嵌めていく。
「いいー いいよー ジュンちゃん」
「ジュンちゃんので 私の中 一杯になったぁ――」
俺は最後に、良子の足を肩に乗せ、ズボズボズボとチンポを奥深く潜らせる。
「ジュンちゃん いいー」
ゆっくり、ピストン運動を始める。 良子の身体が、腰がゆっくりと動き始める。
「ううーん」相変わらず、良子のマンコは味が良い。
「いいわー ジュンちゃんのチンポ」良子は下から突き上げるように腰を動かす。
「ジュンちゃん いいよいいよ」
「ジュンちゃん 逝っちゃうよー また逝くよー」
俺は最後が近いことを感じ、ピストンを激しくする。 二人とも激しくなる。
「ジュンちゃん 逝くよー」俺も逝った。 しかし、3回も良子の中に噴射したので、今回は空砲に終わった。
昼の焼肉とホテル代とそれにお土産に大1枚を頂戴した。
明日の美枝子おばさんのデート代にしよう・・・・・、良子ありがとう。