明日から夏休み、という日にクラスのあまり親しくない一人から声を掛けられた。
「J 来週 S湖で キャンプをするから 来いよ」
行きたくないので「来週は 用事があるので 行けないです」と言うと
「俺たちと 一緒じゃ いやなのか」
「いや そうじゃないですけど」
「Jの好きな女子も来るし 担任とKも引率で 来るんだから」
「・・・・・(えっ K先生も来るの)」
「たまには 俺たちと 一緒になれよ」
「はい それでは そうします」と答えておいた。 K先生が来るんなら、また・・・・・。
当日は、電車とバスを乗り継いで、S湖のキャンプ場へ着いた。 男子は僕を入れて5人、女子は3人それに担任のIとK先生の10人で、キャンプとはいえ、バンガローだった。
根暗な僕でも、こういう自然の中に入るとみんなと一緒にバレーボールや釣や、夕方近くになれば共同して夕飯作りにみんなの中に入って行った。 それをIとKは見ていた。 Kの視線が強く感じるのは、気のせいだろうか。
夕飯は定番のカレー、そばに少し気の魅かれていたT子がすわった。 時間も過ぎ、寝る時間となり、明日のハイキングのために充分な睡眠をとるため、各々のバンガローに戻った。
僕も自分のバンガローに戻るとき、Kから「10時に なったら 私のバンガローに 来るように」言われた。
僕のバンガローは、誘ってくれた親分格の男子Aと一緒で「J 来て良かったろう T子も 居るし」
「はい ありがとう ございます」と言いながらも、心は早く時間が経たないかなぁ―と・・・・・・・。
Aは早くもイビキをかいて爆睡中、僕も何度も寝くなりそうになったが、K先生のあの白い太い脚を思い出しながら、10時を待っていた。 その時は、一緒の担任のIのことなど、眼中になかった。
待ち切れず、K先生のバンガローの戸を小さく叩いた。 中からごちゃごちゃした音が聞こえ、しばらくしてK先生が戸を開けて入れてくれた。
K先生は大きめの半そでのシャツをーーー今で云うTシャツを着て、その傍にI先生もいた。 今までに気がつかなかったが、I先生も居るんだ、そうするとどういうことになるんだろうと、頭の中で考えが堂々めぐりしている。
「J ごめんね この間の音楽室のことを I先生に話して しまったの」えー、そんなことー、ないよー。 思わずI先生の方を見る。 I先生は黙って僕の顔を見ている。 どうすればいいんだろう・・・・・。
「J このままだと I先生は 卒業もさせないし 卒業できても 高校受験は できないと言うの
そうでしょ I先生」
「そうよ J 当然でしょ」とI先生は、冷たく言う。
僕は二人の女教師に見つめられ、どうしようもできない。 どうすればいいんだ!。
「しかし J ひとつだけ I先生が 許してくれることが あるの」
「そ それは なんですか?」
それは、この前の音楽室の出来事をもう一度して、I先生がそのくらいのことならっと思って下れれば 許してくれるとの事であった。
あんな事を、他人の前でしかも担任の前で・・・・・、しかしそれをしなければ、卒業も高校受験もできない。 こんな事親に知れたら、また大変になる。
「K先生 I先生 わかりました
この前の事をして I先生に 許して貰います」
「J 偉い
それじゃあ ズボンとパンツも脱いで」
パンツを脱げと言われて、もう何でもしなければと思っている僕は立ち上がって、先生に言われるように先生とおなじ半袖シャツになりました。 僕のチンポは、上から見るとようやっとシャツに隠れていましたが、すわっている先生からは見えているはずです。
K先生に座るように言われ、逆にK先生は立ち上がり、この前みたいに僕の顔に白い太腿を近づけてきます。
「J この前みたいに 脚を 舐めて・・・・・」
「はい」と言い、太腿を抱くようにして舌で舐めはじめました。
「I先生 こういう事を しました」とK先生がI先生に言うと「それだけ 舐めさせた だけ」とI先生はK先生をどかせ、今度はI先生が足を僕の顔に付けてきました。
「J 私のも 舐めて」僕はK先生の顔を見ると、K先生はうなづきました。 I先生の足は、K先生よりは黒っぽくフニャフニャしています。 I先生の足を舌で、上下させ、また足も替えて、舐めまわしました。
I先生は僕の片方の手を掴むと、Tシャツに隠れている白いパンツの上に、手に手を重ねて押しつけました。 フワーッとして湿っ気があるのを感じました。 さらには、脇から僕の指を入れさせました。 もじゃもじゃの毛に当たりました。
いつの間にか、K先生は僕の後ろにいて、両手を回して僕のチンポを握り、こね始めました。 K先生に触られた途端、チンポはビクンとしてしまい、何か出そうな気がしました。
「I先生 Jのこれを見て下さい」とK先生は言います。
「J なんていう事」I先生は、僕の股間を見降ろします。 K先生のこねりで、僕のチンポは大きくなっていました。
「J 寝てごらん」K先生は僕から離れ、僕はバンガローの硬い床に仰向けに寝ました。 僕は薄眼を開けてみると、I先生は今まで触らせてくれていた、パンツを脱いでいるところでした。 太腿の合わさった処に黒々とした毛が一杯生えていました。 その黒い毛が下に降りてきて、僕の太腿にI先生は跨ります。 僕のチンポをK先生がこねていたみたいに、こねまわされ大きくなってきました。
「まだ 全部は 剥けてないのね」
「はい I先生 剥きましょうか?」
「そうね 剥いて」
K先生は僕の傍らに座ると、チンポを扱き始める。
「それにしても 大きいね」
「そうですね Jはおとなしいのに ここは凄いですね」
K先生は握っている僕のチンポを扱き続ける。
「I先生 もうこのくらいで・・・・・」
「あ いいわ」
I先生はもう一度、僕を跨ぎなおすと、僕のチンポを握り腰を降ろしてきた。 僕のチンポは何か暖かい物の中に吸い込まれた。 これがオマンコの中かなぁ―。
K先生も僕の胸を跨いだ。 K先生の股が開かれ、黒い毛の中に赤い肉が見えた。 それがだんだんと顔の方へ近づいてくる。
I先生は、僕のチンポを咥え込んで腰を上下させている。 上下する度に、チンポが気持ち良くなる、自分でやるのよりは。
K先生は「J 今度は ここを 舐めて」舌を細めると、それに目掛けて赤い肉が下に触って来た。
I先生とK先生の責めに、僕は何か興奮し、本能なのか、舌で赤い肉を舐め、腰を上下させチンポの接触を良くしようとする。
「ああー ああー」
「いいぃぃぃー いいぃぃぃぃぃ
久しぶりの チンポ 気持ちいいー」
僕の身体の上で、二人の女教師が奇声をあげる。 その声に僕もつられて声を出す。
「I先生 出ます 出ます 出ます」と言いながら、僕はI先生の中に僕の精液を出してしまった。
「I先生 交代 交代
私の分も 残しておいて下さい」
僕のチンポからI先生が離れていき、K先生の身体が当たって来た。 K先生も身体を僕の身体の上で、上下させる。 また、I先生のようにチンポの先が気持ち良くなってきた。
「K 見て―」I先生はいつの間にか全裸で、K先生に自分のオマンコあたりを見せている。 恥ずかしくないのだろうか。 そんな心配は無駄なようで「I先生 Jの物で 一杯ですよ」とK先生は言っている。
僕の目の上には、I先生の垂れて痩せているお尻がある。 また、チンポが気持ち良くなって来た。
「K先生 出ます」「出しもいいよ 一杯出しなさい I先生に 負けない位に」
K先生の腰の動きは激しくなってきた。 I先生が僕の方を向いたので、股間を見ると毛はびっしょりと濡れていて、黒い毛の間から白いドロリとした物が、顔を出していた。 僕の精液だ、僕のチンポはI先生のアソコに入っていたのだ。
K先生の腰の動きは、更に激しくなり、もう我慢できずに、チンポの先から精液を吐き出してしまった。
「J 出すときは 言わなきゃ ダメよ」
「K おいで」とI先生は言う。 「はい」と言いながらI先生はK先生の腰に抱きつき、二人は床に倒れる。 I先生はK先生の口に自分の股の部分を押し付け、ぐるーっと身体を回すとK先生の腰に口を押し付ける。 二人で、お互いの股間を舐めまわし始めた。
なんだ これは・・・・・・。
白いK先生の身体と少し黒っぽいI先生の身体が巻きついている。
僕は見ているだけだった。