雪江さんは観念したように目を瞑って足をそろえて仰向きになってこっちの
顔を見ながら「20年もしてないし、あそこも小さくなっちゃってるし、あ
なたのは特別大きいし、とっても入らないと思うの、だから手と口で何度で
も出してあげるからそれで我慢して」「それは嬉しいけど雪江さんの全部が欲
しい、絶対無理はしないからお願いします」と頼み込みました。
雪江さんはまるで診察台に乗ったように“気をつけ“の姿勢です。看護士が
患者の衣服を脱がすように上半身の脱がせてブラジャーを取ろうとすると両
手でオッパイを抱きました。
自分もベットの傍で上半身から脱いでズボンも取りました。ペニスはギンギ
ンになって下着を突き上げています。雪江さんの手をペニスに導くと撫では
じめました。
ブラジャーを取ると小さな乳房が現れました。乳首は赤く小さく野イチゴの
ように立っています。指の間に挟んでころがすと“ビクン”と反応します。
しばらく乳首の感触を楽しんでから唇をつけて吸います。「あ~」と声が出ま
した。そして雪江さんはこっちの下着の脇から手を差し込んできてペニスを
掴み、必死に扱き始めました。そのまま身体を捻じ曲げて雪江さんのパンツ
を取りました。67歳の女性とは思えない薄いピンクの下着でした。
雪江さんは恥ずかしさを紛らわせるかのようにペニスをいじくりまわしてい
ます。腿の間にふくらみがあり薄い毛が下着に押しつぶされ張り付いて見え
ます。しばらく観賞してから下着も取りました。恥ずかしい・・と言いなが
らも腰を上げたり脚を曲げたりと協力してくれました。ふっくらと膨らんだ丘
には薄茶色の柔らかな毛がまばらに生えていました。丘の頂上からお尻に向
かって細い赤い筋がスーと入っています。そのスジの何箇所かに小さな水滴の
ような玉がついています。
鼻を近づけるとツーンと酸えたような匂いがします。雪江さんは手で顔を覆
って「汚いから、臭いから、お願い、止めて」とせがみますが「匂いもなに
もかも雪江さんの中から出たものだからとても可愛いよ」口だけではありま
せん。本当に何もかもが愛しく思えたのです。
そっと毛を唇でついばんで引っ張ります。雪江さんは「汚いから・・臭いから
止めて」と言っています。ツーンと刺激臭が鼻を突きました。彼女は今朝シ
ャワーを浴びただけなので饐えたような匂いです。この匂いがたまりません。
これが無ければオマンコではないからね。そっと赤い筋を下から上に舌の先
でなぞりました。筋をちょっと広げたら黄色い粕のようなものがあり舐め取り
ます。