ホテルまでは歩いて10分、シャングリラの町はひっそりとしていてホテルの
ロビーだけが明るく見えました。
雪江さんと並んで歩くと彼女の頭は自分の脇の下くらいです。手を繋いで歩いていると親子のように見えるかも知れません。でもこの場合は老母と息子ですね。雪江さんのヘアースタイルは刈り上げです。顔は小さくてちょっと八千草に似ています。胸は殆ど無いくらいに小さく、腰もくびれています。手は子供のように小さくふっくらした指です。この可愛い手でさっきは自分のペニスを握って扱いていました。前にも書いたけど小さな口から小さな尖った舌をチロチロと出して亀頭を舐めていました。射精の時は口を一杯に開けてペニスを飲み込んだけど亀頭を頬張るのがやっと。それに雪江さんはペニスを咥えていても嫌らしさがまったく無いのです。清楚で可愛く愛らしのです。
フロントでルームキーを受け取ってエレベーターが来てドアが開いたらツアー仲間の老ご夫婦が出てきて手を繋いでいるところを見られてしまいました。奥さんが「アラ!」と言ってから雪江さんの耳元でなにやら呟いたら雪江さんの「ハイ」と言う声が聞こえ顔を見合わせてお互い微笑んですれ違って行きました。エレベーターに乗ってから何を言ったのか聞いたら「お楽しみね」と言ったのだそうです。自分はうろたえていたのに! 女って恐ろしいです。
雪江さんの部屋に入ると寄り添ってきた彼女をお姫様抱っこしてベットに
運びそっと下ろしてキスをしました。
貪り合うように口を吸い合っていると雪江さんの手が自分の股間に伸びて
きてズボンの上からペニスを摩ります。「公園であんなに出してあげたのに
もうこんなになってるの? ねえ、お願いがあるのだけれど、私はもう2
0年もしてないし、あそこも小さくなっちゃってるし、あなたのは特別大
きいし、とっても入らないと思うの、だから手と口で何度でも出してあげ
るからそれで我慢して」「それは嬉しいけど雪江さんの全部が欲しい、絶対
無理はしないからお願いします」と頼み込みました。
雪江さんを仰向けに寝かせます。