投稿でしょうか?
相変わらずみち(仮名)との逢瀬SEXです♪
24日は久しぶりに彼女がお泊り、3週間ぶりでしょうか?
熱く燃えました♪お泊りということで、精神的な安堵ですね
挨拶もそこそこに、ソファーにでの熱い抱擁とベーゼ
お互いの右手は、せわしなくセーターやスカートの中に
宝物を探すように動かして
あっという間に、2人のシャツやスカートは足元に
同じデザインの色違いのベビードールと、ちいさなGスト
ベビードールをずらし、みちの乳首を親中指でつまむと
私より少し大きい濃ピンクの乳首がコリコリと
私、大好きなんですこの固い大きな乳首が♪
すかさずお口に含んで舌でちょろちょろ、舌と歯で
甘く噛むのね、タチ風のみちはあまり喜びませんが?
みちは、手をこまねいてるわけでありません 微笑
私の片足をソファーのテーブルに乗せて
大きく開いた、小さなGストから見え隠れする
大事な(みちだけのもの)あそこをお指や手の平で
にさわさわと、ときにはGストの上から
Gストの横からお指をすべり込ませて微妙にタッチ
愛撫に♪ いつの間にか私は、みちの乳首から離れ
今から訪れるだろうと思われる、歓喜と快楽そして欲望に♪
みちの体にもだれかかかり、くぐった声と静かな部屋に
かすかに流れる、ぴちゅぴちゅと淫媚な音に♪
あやさん、大好きよ会いたかったぁ~
今夜は寝せないわよぉ~と愛撫の手を緩めず
相変わらず微妙なお指使いで、私にささやきます
あやさんの@@@@すごく濡れてる、食べてしまいたい
@@@@という言葉に私は、興奮反応するそうです
私はよくわかりませんが 笑 その興奮と反応に
みちも興奮するし、愛液が奥から出てくるのがわかるそうです
ソファーの前のテーブルに置いた、飲みかけのコーラと
グラス2つが、テーブルの下に転がってカーペットを
濡らしていました、私が足で 恥恥
続く