賃貸マンションで独り暮らしを始め2年になる35歳の男です。昨年の5月に隣に50歳くらいの熟女が引っ越して来ました。
最初は朝に挨拶を交わす程度の付き合いだったのですが買い物先で偶然会ったり夜に近くのコンビニで会ったりして帰り道話をするようになり急に距離が縮まりました。
熟女(真知子)はバツ1で子供はなく独り暮らしと言う事でした。
昨年の9月頃からはお互いの家に行き来をするようになり一緒にご飯を食べたりお酒を飲むようになりました。
昨年の10月中旬頃に真知子の50歳の誕生日の日に一緒に晩御飯を食べ飲んでる時にふざけて真知子に少し前からHしたいなと思ってたと酔った勢いで告白すると冗談でしょこんなオバサンのどこが良いのと一笑されたのですが、本気だと言う事を必死で訴えるとお互い酔ってる事もありそのまま真知子を強引に引き寄せキスをすると最初は少しビックリしたように少し拒否するようなそぶりだったのですが、徐々に力が抜けるのが判りました。
そしてキスしながら真知子の胸を服の上から揉むと弾力のあるオッパイに堪らなくなり服を脱がせオバサンらしいベージュのブラがあらわになりました。
ブラを外すと褐色の乳首でそれが妙にエロく見え乳首に吸い付き舌で頃がすと真知子はのけ反りながら感じていました。
その日は部屋着のスウット姿だったのでスウットの上から股間を触るとビクッと反応し手をスウットに潜り込ませ直接パンティーの上から触ると少し湿ってるような感触が判りました。
ゆっくりパンティーに手をいれると少し薄いような陰毛でマンコに指を滑り込ませるとジットリ濡れていました。
クリを指先で刺激すると真知子は身体をくねらせながら喘ぎ出しスウットとパンティーを脱がしクンニしてやりました。
真知子のマンコは少しツンとする独特のマンコの匂いでそれが余計に興奮しました。
我慢出来なくなりこたらも服を脱ぎギンギンに勃起したチンポを真知子のマンコに挿入しました。
ネットリと絡み付くマンコの感触にあっという間に逝ってしまいました。
終わった後は少しバツが悪かったのでゴメンと謝ると意外にも真知子はこんなオバサンでこちらこそゴメンねと言ってくれました。
その日を境にに今まで以上にお互いの部屋を行き来するようになり今じゃ週2~3回の割合でHする仲になりました。
最近は真知子の方が淫乱にエスカレートし年甲斐もなくパイパンにしTバックや透け透けのパンティーを穿いたりするようになって来ました。
玩具も色々使うようになりアナルにも興味があるようなので、次は真知子のアナルを開発しアナルでもセックス出来るように考えていす。
長文になりすみません。