会社の研修で同じグループになった忍さん、いろいろと
話していたら盛り上がって、帰りに飲みに行くことに。
俺は36歳、忍さんは43歳。7歳違うけど、若く見える。
お互い既婚で、家庭や夫婦の不満を言い合ったり、している
うちに忍さんはセックスに対する不満を言い始めた。
俺も不満と言うか性癖を話し始めたら、冗談っぽく
「それなら、私がしてあげてもいいけど?」って言われた。
俺はちょっとドキッとした。「してくれるならすごく
うれしいな」って答えたら、「いいよ」だって。
早めに切り上げてラブホへ直行。エレベーターに乗るなり
ディープキスしてきて、部屋に入るとすぐに股間を触って
くるほど積極的。
ズボンとパンツを下ろされ、チンポにむしゃぶりついてきた。
フェラ、すごいうまくてすぐにいかされそうになってしまい、
慌てて止めようとしたら、「いいじゃん、いっちゃいなよ。
何度でも立たせてあげるから」って言われ、言葉に甘えて
口内発射。ごっくんしてくれました。笑顔で「おいしかったよ」
と言われ、俺は自分の早さに照れ笑い。
今度は俺が忍さんを脱がし、忍さんは「見たかったんでしょ」
と言って下着の汚れを見せてもらい、臭いを嗅いだりして
いたらチンポがビンビンに。「あなた変態ね。」って笑って
言われた。汚れたマンコをたっぷり舐めて、濡れ濡れに
なってきたところで挿入。忍さんはしばらくしていなかった
ようで、最初は狭くてかなりきつい感じがした。
でも、すぐにいっぱい濡れてきてヌルヌルになるときつい
感じはしなくなった。
最初は正常位でたっぷりキスしたり、見つめ合いながら
密着を楽しんでから他の体位に。バックでは忍さんの
丸々とした大き目のお尻に当たるパンパンという良い音が
響き、興奮が高まった。忍さんもバックが好きなようで、
喘ぎ声がかなりの大きさに。騎乗位では腰を振りまくって
ました。フィニッシュは正常位で見つめ合いながら。
で、忍さんにしゃぶられて、2回戦に。
終わって、一緒にお風呂に入っていたら、またしゃぶって
くれて、元気になっちゃったので今度は生ではめちゃい
ました。やっぱり生は気持ちよさが違う。中出しはまずい
ので、最後は口に発射して、またごっくんしてくれた。
駅まで腕を組んで、時々キスをしたりしてなんだかすっかり
恋人気分に。「今度またぜったいしようね」って言われ
会う約束をして帰宅へ。一度きりの遊びではなく、今後
長く続きそうです。うれしい反面、ばれないようにする
努力も求められます。