仕事関係の慰安旅行に会社代表で参加した44歳の会社員です。
私自身は交際誌などで単独として何度かご夫婦の助っ人として3P経験があったが、最近はもう何年も参加していませんでした。
今回の慰安旅行は同業者が20名程参加する特殊な旅行で、担当者の私が参加させられたと言うわけです。
上は70代。下は50代後半の年配者ばかりの旅行で、宴会もそこそこに皆9時過ぎには各部屋に引き上げるという何だか拍子抜け。
ただ、泊まった旅館は超一流らしく、それなりのお客様です。
私は温泉にゆったりつかり、昼間の緊張を癒し、大浴場前の休憩スペースでビールを飲みながらマッサージチェアで寛いでいました。
そこで60代中程の愛想のいい男性と世間話しをしていました。ご夫婦でいらしているとのこと。
私は前記した事情を話しながら、仕事の一環ですからと笑いました。「どうです?よかったら飲み直しませんか?」と誘っていただきました。私はせっかくの夫婦水入らずの旅行なのに悪いと思いやんわりとお断りしましたが、
そこへ奥様がお風呂から上がって来ました。ご主人は奥様にことの顛末を話され「何も気にせずに、ご一緒してください。ご迷惑でなければ。私たちもうれしいですよ」と言っていただき「では少しだけ」とお邪魔することにしました。
部屋は私達の部屋と違い、3部屋程もある大きな部屋でした。まずはビールで乾杯。奥様もだいぶいける口のようで、「あー美味しい!」と何度もコップを空けられました。
ご主人は企業の役員をされているとのこと。謙遜はしていますが、きっと名のある企業だろうと察しがつきます。奥様はにこやかでふくよかな女性で大きな胸とヒップが眩しい50代後半位。ご夫婦そろって優しい感じでリラックスして飲み進みました。
大分打ち解けてきたころ、奥様がトイレに立たれました。するとご主人(Aさんとします)が私のそばに来て「Kさんはまだあっちの方は現役ですか?私の方はもうからっきし駄目でして・・」といいます。
「ええ、それなりにですけど。でもカミサンとはもうずいぶんご無沙汰ですけどね」と酔った勢いで言いました。「家内には寂しい思いをさせてしまってるんでね。でももう大分年くってしまってるんだけど」「いえいえ、お綺麗な奥様でうらやましいですよ」「Kさんは年上大丈夫なんですか?」
「お恥ずかしいですが、私は若い子よりも年上の女性がすきなんですよ」「それは、それは・・」とニコヤカに何度も頷いていました。
Aさんは更に私の耳元に来て「実は、私共は私が駄目な代わりに男性に入ってもらってお遊びすることがあるんです」と。「それってスワップのことですか?」Aさんはニコヤカに頷きました。そして間髪入れず「どうですか?家の家内とお遊びしませんか?どんな男性でもいいわけではありませんよ。Kさんの人柄をみたうえでのお話なんですが。いかがですか?」
「・・・実は私も何度かそうゆうお遊びの経験がありまして・・」Aさんは目を輝かせて「そうですか!それなら話が早い!ぜひお願いします!家内には私から話しますから。なに、相手探しは私にまかされておりますんで」「奥様はどうでしょうか?私みたいな男・・」「今話ししてきます。ちょっとまっててくださいね」
と言うとトイレの方へ小走りにかけていきました。私はコップに入っているビールを飲みほしました。
Aさんはゆっくりとニコヤカに帰ってきました。奥様はいません。「Kさん、家内も大乗り気でした!今部屋の露天風呂に入りましたから、Kさん少ししたら入っていってください。私はまた大浴場にゆっくりつかってきますから。その間Kさんは家内とお遊びを始めていてください。寝室も自由につかってもらって結構ですから!風呂から帰ってきたら私も仲間に入れてもらいますから・・家内を十分楽しませてくださいね。
それと、何も気を使わなくて結構ですから・・Kさんも楽しんでくださいね。」とタオルを持って部屋を出ていかれました。
私は急に緊張してきましたが、奥様の豊満な身体を想像すると息子がビンビンになってきました。
意を決して、浴室に向かい脱衣所で浴衣を脱ぎます。奥様が脱がれた浴衣がキチンとたたまれて籠の中にありました。
浴室のガラス戸をノックして中に入ると、広い浴場の向こうにヒノキの露天風呂があり、そこに奥様がこちらに背を向けて入っていました。
ええい!なるようになれ!と私も露天風呂に行きます。「失礼します」「・・どうぞ」とほんのりピンクに染まった頬をしながら微笑みます。奥様から少し離れた湯船につかります。「主人が大変なお願いをしたようで・・ごめんなさいね。」「いえいえ、こちらこそ恐縮です」「・・こんなおばあちゃんでもよろしくて?」「奥様をとても魅力的です。僕にはもったいない・・」「そんなことないのよ・・さあ、こちらにいらして・・」
湯の中を進み奥様に寄り添うようにします。奥様の手が私の腿をなでます。「・・・若い身体・・・ドキドキしてしまいます・・」とすっと私のビンビンの息子を軽く握ります。「・・・たくましい・・硬くて大きいわ・・」と言うが早いかキスを・・しばらくするとお互いの舌を絡めたディープキスへ。私も奥様の豊満な胸をやわやわと揉みます。少し弾力には欠けますが大きくそして硬くそそり立った乳首が指に触れます。
奥様は握った息子を一身腐乱にしごき立てます。「んんん・・・」舌がしびれるほど絡めあって、程なく口を離すと「ねえ・・こちらにお座りになって・・」と湯船の縁に私を座らせました。「・・こんなになって・・・」と息子を一気に頬張りました。熱い舌が息子全体を舐め、ときおりストンと根元まで飲み込みます。まさに熟練の技です。
「・・こんなに硬いの・・んんん・・・」と湯が波打つほどの激しいフェラです。あんなにおしとやかな奥様が今はもう性獣に。
あまりの刺激に思わず逝きそうになってしまいます。それを察してか「・・上がりましょうか?」
広い寝室のベッドに横になると早速奥様のフェラ攻撃が始まりました。ブチュブチュ、チュッチュとすごい音を立ててしゃぶりまくります。私も負けじと奥様の豊満な身体の舌を這わせ、グチョグチョに濡れまくったオマンコの舌を這わせると「ああああああああっ!いい!そこっ!・・・おかしくなっちゃう!」といやらしい腰ツキでグラインドさせます。
「もう入れて・・・あなたのを!」と懇願されて騎乗位でつながりました。奥様のオマンコを狭く、摩擦感がすごくてすぐに逝ってしまいそうです。奥様の腰振りもすごく、あえぎ声も一層激しさを増していきます。「イク!・・・逝くわ!・・・いいいいいいいい!」と仰け反り顎を上にあげてガクガクと痙攣しているのを見て、私も奥様の膣奥深くに濃い精液を放ちました。
ほんの5分ほどの繋がりだったと思いますが、お互いに汗だくです。奥様を私の腕の中で、余韻に浸っています。「とても素敵でした・・・」「こちらこそ・・」「・・夜はまだ始まったばかり・・あなたのこのたくましいのでもう一度・・いえ・・2度3度、愛してほしい・・」そんな言葉で私の息子はまたビンビンになっていきました。
二度目の交わりでバックからついているとAさんがソーっとかえってきたのがわかりました。一瞬動きを止めると「そのまま、続けて」と促され腰を振っていると素っ裸で奥様に寄り添いキスをし始めました。「あああ・・あなた・・・私・・気持ちいいの・・・あああ・・ねえ・・あなた・・・またいく!」と痙攣。
3度目は奥様がAさんの力のない息子をフェラしながら騎乗位で腰を振り、今夜何度目かの絶頂に上り詰めました。
ご夫婦で抱き合い、余韻に浸っているのを横目に私はお二人に深く礼をして部屋を後にしました。
無論、翌朝までぐっすり。朝風呂ででAさんにばったりと会い、昨夜のお礼をし連絡先を交換して別れました。
その後、2ヶ月に1度の割合でお会いしてプレイしています。
最近は奥様一人で出てきて楽しんでいます。
Aさんご夫婦、これからもよろしくお願いします。