昔の話です。
僕が20才だったころ、友達がバイトしているバーへちょくちょく遊びに行ってました。
時々、女の子と盛り上がって楽しいこともあったし、大人と話せるのが嬉しかったので週一くらいのペースで飲みに行ってました。
家からすぐのところにありましたが、車で行ってました。たまーにオイシイことがあったので(笑)
ある日、23時くらいに店に行くとカウンターがいっぱいで、一番端の席しか空いてませんでした。
座った隣には40歳くらいのかなりきれいな女性。その隣は30代後半くらいの男性。
飲みながら会話を聞いてると、二人は面識が無く、女性は店に来たばかりのようでした。
後で知りましたが、女性の名前はゆかさんで、年は43歳でした。
専業主婦で20歳の娘がいるということもわかりました。
近所の主婦たちとの飲み会の帰りで立ち寄ったそうです。
細身ながら出るところは出てる感じのゆかさんはけっこう魅力的で、酔ってて、下ネタも楽しんでる感じだったので、男性は全力で口説いてましたね。
途中から、ゆかさんが僕にも気を遣って話題を振ってくるようになり、3人で楽しく話せる感じになりました。
まあ、ガキだったのでゆかさんが僕を男として見てくれることは無いよな、と思いながらも「とても魅力的ですよ」というアピールは頑張ってしました。
だんだんとゆかさんは僕とだけ話すようになっていて二人で盛り上がってるうちに深夜になり、そろそろ帰らなくちゃ、というゆかさんに「送って行きましょうか?」と聞いたところ、「ほんと?いいの?ありがとう」と。残されたおっさんは気の毒でしたねw
店を出て車に乗り、ゆかさんの指示で自宅まで送っていきました。
「ここがマンションなの。ねえ、少し話しましょ。もう少し向こうに停めて。」というので30メートルほど進んで公園の隣の道に車を停めました。
住宅街の道路ですが、線路沿いの道だったので周辺の家からは見えない位置だったし、少し期待を膨らませたとき、ゆかさんから手を握って来て見つめられました。
これは・・・いいんだよな・・と思いながらキスをしました。
僕がそれまでに経験したことが無いようなエロいキスでした(笑)
服の上からおっぱいを揉んでいた僕の手を股間に導くゆかさん。
スカートをまくり、下着の中に手を入れるとめちゃくちゃ濡れてました。
「あぁ・・すごく感じちゃう・・」
「おっぱい舐めたいです・・」
「垂れてるから恥ずかしいわ・・あ・・ダメ・・」
確かに垂れ気味でしたけど、初めて触る熟女のおっぱいは柔らかくて最高でした。
ひとしきりおっぱいとキスを楽しんだ後、助手席の位置を下げてゆかさんの股間に顔をうずめました。
「ダメよ・・汚いわ・・ああ・・気持ちいい・・あぁ・」
毛はごく薄く、匂いもほとんど無くて感度のいいマンコはずっと舐めていたいくらいでしたが、そこはやっぱり若いので、はちきれんばかりのチンポを入れたくて我慢できず、下半身裸になりました。
すると「交代しましょ。座って。」と言い体勢を入れ替えました。
「あぁん、すごく大きい・・硬くなってる・・」そう言いながらしゃぶり始めました。
もちろん、それまでにもフェラをしてもらった経験はあるし、何人かの女性はとても上手だったのですが、ゆかさんのフェラは未知の世界と言っていいほどの快感でした。
しゃぶりながらタマタマを指先で触り、時折上目遣いでこちらを見て反応を楽しんでる感じでした。
まあ、僕もあえぎ声を出さんばかりに感じていたので、実際楽しんでたんでしょうね。
「ほんと大きいわ・・アゴが外れちゃう・・こっちは舐められたことある?」と言いながら僕の腰を持ち上げたので、まさかと思いながら足を上げると、アナルをペロペロと舐め始めました。
最初はくすぐったかったのですが、すぐに大きな快感に変わり、今度は本当にあえぎ声を出してしましました。
「気持ちいいのね・・かわいい・・あぁん・・我慢できなくなっちゃう・・ちょうだい・・」
そう言って元の体勢に戻ると、チンポを握って股間に導きました。
「あん!ダメ!すごい大きい・・ダメ・・壊れちゃう・・ダメ・・ああぁ・・イっちゃう!イっちゃう!・・気持ちいい・・もっとちょうだい・・」
すぐにでもイッテしまいそうでしたが、なんとか頑張って腰を振りました。
途中、ゆかさんが上になりましたが、狭いのでやりにくそうでした(笑)
何より、住宅街の真ん中で、しかも自宅の近所でこんなに乱れると言うことにめちゃくちゃ興奮しました。
実際、途中で車が何台か通りましたが、完全にガン見でしたから(笑)
何度かイかせて、最後は僕が上になって、そろそろイクと思ったときどこに出そうか迷いました。車にティッシュは積んでないし、飲めとも言えないし。
40過ぎたら妊娠しないだろ、と本気で思ってた僕は中出しを決心してラストスパートへ。
「あ、あ、あ、スゴイ、感じちゃう・・気持ちいい・・あーーー・・あん!・・あん!・・あぁ・・・中に出しちゃったの・・? ダメよ・・赤ちゃんできちゃう・・」と言いながらキスをして来ました。
しばらく抱き合ったあと、チンポを抜くとゆかさんはフタをするかのようにパンティを履き、お掃除フェラをしたあとで着衣を整えました。
「とても気持ち良かったわ。あなたとは相性がいいかも。また会えるといいね」
そう言いながらキスをして車を降りました。
てか、本当に自宅前だったのかよww ってビビリましたが僕も車を降りて、腰を抱いてキスをしました。
そしたら又、勃起してしまい、すっかり変態モードに入っていた僕はチンポを取り出してゆかさんの手を導きました。
「やん・・すごいねw もうおっきくなってる・・ もぅ・・おばさんなんだから無理よ・・」そう言いながらしゃがんでしゃぶってくれました。
3分ほど舐めてもらったあと、ゆかさんを立たせて車に手をつかせ、しゃがみこんでパンティをずらしました。 さすがにマンコは舐められないので(笑)指で触りつつ、アナルを舐めました。
外だったので声を押し殺しながらあえぐゆかさんはダメ・・ダメ・・と言いながら腰を突き出して来たので、そのまま立ちバックで挿入。
興奮MAXだったので3分くらいで発射(笑)また中出し。
「ダメって言ったのに・・あぁん・・」そう言いながらもお掃除フェラを丁寧にしてくれて、最後の一滴まで吸い尽くしてくれました。
その後、同じ店で再会して何度か関係を持ちましたが、結局のところ露出癖があるみたいで、ホテルよりカーセックスが多かったです。
今思い出しても興奮する経験でした。読んでくれた方、長々とありがとうございました。