当方45歳のサラリーマンです。私の長年のセフレのことを話します。
丁度10年前、地方に単身赴任している時に知り合った女性です。
身長155cm位、体重は知りませんがちょっとポチャですが、かなり大きいバスト(たしかGカップ)で垂れてなく張りもしっかりした美乳。
ヒップも大きくていわゆる中年太りの熟ですが、身体の相性はバッチリです。
そもそも、同じ職場で働いていましたが、忘年会の二次会でお互いに泥酔してラブホで休憩。(10年前ですから当方35歳、奥さんは52歳でした)
私は理性がまだあったので、この時は3時間程ホテルで休憩して何事もなく帰宅しました。
(実は爆睡している奥さんの胸はしっかりと揉みましたがそれだけです)
Aさんとします。Aさんはその日を境に、やたらと現場で私にぶつかったふりをして当たったり(大きなバストを私の肘に・・とか大きなお尻を私の息子あたりに当てたりとか・・)
ある日、仕事で遅くなりAさんを車で送っていった夜です。Aさんの言うなりに走って行くと、河原に着きました。(なにせ土地勘がないもので)「ねえ、Bさん。あの忘年会の夜、何もなかったわよね?私たち・・」
「ええ、お互いに飲みすぎてしまって爆睡でしたからね」「そうよね、こんなおばあさんじゃね」「いえいえ、Aさんといると何だかホッとしますよ。あったかい感じが」「そう?うれしい・・こんなおでぶでも?」
「魅力的ですよ、すごく」「どこが?」「・・大きな胸とか、ヒップとか」「ここ?」と私のてをセーターの上から豊満なバストに乗せました。「あっ・・そんなこと」私の手の上から自分の手を押し当てると、重量感のある胸の感触が伝わります。
「だめですよ・・・」「・・いいの・・・あなたさえよければ・・」
続きは後日また