25才の時の体験談です
当時は就職して一人暮らし。公務員になったのですが
給料は安くて、お給料日と賞与時期しか贅沢は出来ません
毎日退屈で、奥手な僕は彼女もいない
近所のひとり暮らしのオバちゃんの
洗濯機の中の選択してない汚れたパンティで毎日センズリするくらい
しか楽しみが無い悲しい若者でした
学生時代にバイトしていた飲み屋が安く夕食を食べさせてくれるので
結構通ってました、カラオケがあって場末の汚い飲み屋です
ある日40歳前後のオバサンが一人で来店
普通の平たい顔の長身のおばさんですが
周りのお客と盛り上がっておりました
かなり泥酔しておりいろいろなおっさんとチークダンスしたりディユエットしたり
そら大変。お店のマスターとママも心配そう
どうやら60代のご主人と毎日のように来店していたのですが
最近死去したらしく荒れているようです
ママに***君歌ってと言われたので歌いました
バイト当時も良く歌わせれられました
その後は例のオバちゃんに気に入られて横に座られ説教されました
これって。。。行ける???。。。と思い
散々お酌して褒めちぎりましたが
又他の席に行ってしまいました。。。。
良く見ると小さな頭でスタイルが良くケツがデカイ足が長い。。。
顔はブス??
12時近くなってママにそろそろ帰りなさいと言われて店を出ました
沢山飲んで3000円笑
どうしてもオバちゃんにちょっかい出したくて外で待っていましたが
ママとマスターと一緒でした
残念。。。。。
ずっと後をつけました。コンビにの前で別れたので
僕もコンビニに入り偶然を装ってオバサンに声を掛けました
最初はびっくりしてましたが泥酔しており
あああ。。さっきのお兄ちゃん?こんばんわ。。と挨拶
ビールをしこたま買ってました
僕もビールを沢山籠に入れて会話をしました
僕も飲み足りないんですよね。。。。一緒に飲みますか??
勇気を出して言ってみました
ええ。と ちょっと困惑 いいけど。。何もナシだよと 釘を刺された
どこで飲む?? じゃ僕の家で。。。でも汚いですよ
しばらく黙ると じゃ家に来なさい。。。
やった。。。。。。成功
彼女の家に。。
大きな一軒家、お邪魔すると、ダイニングには旦那の位牌
それから乾杯、おばちゃんの愚痴を散々聞きました
かなり泥酔してますががんがん飲みます
良く見ると顔の平たい団子鼻のおばさんですが
かなりスタイル良く興奮しました。 スウェットに着替えて着ました
ビールが合計で500が20本はあったのが空になりついにオバサンの家のブランデーを空けました
もうベロベロで泣き出し始めました
寂しいの連発
トイレを借りて洗濯籠からおばさんのパンティを拝借
スポーティなパンティで何枚もあり汚れがてんこ盛り
スポーツジムに通っているらしい
もうギンギンでチンポを引っ張り出し汚れた部分を嗅いでしごき出そうとすると彼女が入って来た
もうびっくりしてまずいと思いましたが泥酔しており
うううううう。。。トイレ。。。と言いながらトイレのドアを開けたまま用を足します
もう限界です
膝の下に下ろしたパンティが見えてます
クロチックが黄色い。。。。股間が少し見えます。。パイパン??????
はああああああ。。。。。。ウエストが細くでっかい尻。。。ぶぱぶぱと音がしてウンチをしてます
そのまま襲い掛かりました
押し倒しいて即進入
あああんんんんんん駄目だよ。。。。駄目だよ。。。。いくううううう いくくうううう
ううううう。。。。。
ゆるゆるのマンコ えええええもう逝ったの??????
バックですると
巨大な尻と巨大なアナル。。。。
でもゆるゆる。。。。
ええええええええ
パンティの臭いを嗅ぎながらピストン
ああああああいくううううううう ううう。。。。 又逝ったらしい
ええええ???
アナルでしてええ。。。。
えええ???
とにかくアナルに入れます きゅきゅっト締まります
いいの いいの いいのおおおおお 逝くううううううう
何度もピストン 次はソファーに行き 騎上位でオバちゃんが」ピストン
寂しかったの 寂しかったの 逝くうううううう
すごい腰の動きにこちらも逝きそうです
あああああ。。。出るよ。。。出るよ。。。
大量に中田氏しました。。。。そのまま 抜かずに ピストンしてもらいます
又射精しそうです 、ほんとに気持ちよい。。。。 あああああ 出るよ。。。 出して。。出して。。
その時、女性が玄関に立っていました 若い美人な女性です
僕は目が合いましたが もう止まらない射精感に襲われ 激しい腰の動きに。オバちゃんのアナルに
大量に二度目の射精をしました。。。 それは旦那の連れ子が遊びに来た瞬間でした
彼女は涙目でこちらを見ながら出て行きました
きっと僕のペニスがおばちゃんのアナルに刺さって腰を高速に振りながら精子を絞り取る瞬間を
目に焼き付けたはずです。。。。。。。
おばちゃんは気がついていなかったのでその後もセックスし膣にも中田氏しました
すっかり恋人気分で僕は朝に帰りました
オバちゃんと連絡先を教えあいましたが連絡は取れませんでした
僕の部屋にはオバちゃんのパンティがあります
何度も抜いてパンティに出したのでカピカピです
それから家にも行きましたが出てくれませんでした
又コンビニで会いました
オバちゃんは逃げましたが追いかけて公園で話しかけました
ベンチに座っていろいろと話しました
娘とは疎遠になってしまい、もう二度と僕とは会わないと言いました
僕は頭にきて、公園の障害者に連れ込むと。対抗はしましたが嫌ではなかったような気がします
パンティを下げて、なぜかぬるぬるな膣にビンビンのペニスを挿入。。。いやだ。。。やめて。。。と言いながら
逝くうううう 逝くううう ううううう。。。
20秒くらいですかね。。。
アナルも挿入。。。。 ああああああ 逝く 逝く。。。。 酔っている時より逝きやすいらしい
何度も膣に射精しましたが。どうやらOリングをして避妊しているらしいです
兎に角チンポを入れっぱなしして軟禁状態で家に行き
更にピストン。。。。 オバちゃんは。 いいの いいの 逝くの。。。 ううううう
と繰り返し 何度も逝きます しらふだと全然不細工で逝けないですが
巨大な尻には興奮 兎に角むしゃくしゃしてザーメン出しまくり
会社も何日も休み出前を取って目を離さず軟禁 挿入 発射
オバちゃんは 堪忍したらしく 好きにさせてくれました
でもしばらくしたら消息をたちました
今はどうしているやら。。。