今日の昼間、炎天下の大型スーパーの駐車場でパンクして困ってる熟女さんを助けました。
私的には一日一善のつもりで助けたのだが、彼女が是非お礼をしたいと言うので、ランチをおごってもらうことになった。
近くのファミレスで世間話をしながら一緒にランチをたべました。
よくよく彼女を見ると美人ではないが、肉付きが良く、笑顔が可愛い熟女さんだ。名前は美保子。年齢は50代半ば。
別れ際に『今日はおごってもらってありがとうございました。 美保子さんと話してて楽しかったですよ。もし良かったら今度は僕に食事をおごらせてもらいませんか?』
と言うと彼女は
『こんなおばちゃんと一緒にご飯食べても美味しくないでしょ?』
『僕、年上の女性が好きなんです。これも何かの縁と思うから… 美保子さんさえよければドライブでも行きたいです。』
そのあと、お互いのアドレスを交換して別れました。
さっき彼女からメールが届いてお盆明けにドライブ行くことになりました。
これからが楽しみです。