もう10年近く付き合っている58歳の熟セフレ(和美)がいます。週1ペースで会って性欲処理をしていたのですが、ここ1ヶ月ほどは土日も含めて忙しすぎて会うことができなかった。SEX以外にもオナニーは週1-2回していたが、忙しすぎてそれすらしていなかった。
さすがに1ヶ月近く放出していなかったので、溜まったものを出したくて仕方なくなった。和美は私の会社の近くの飲食店で働いていて、昼間と夜の営業の間、2時から5時くらいが休憩時間になるため、2時過ぎに電話したら、10分ほどでやってきた。ほとんど人の来ない、会社のビルの地下の女子トイレに連れ込み下半身脱いで洋式便器に座りフェラさせた。溜まっているせいかすぐにいきそうになったためフェラをやめさせた。和美のスカートを捲り上げ、パンツを膝まで下げ、挿入しやすくするためマンコに唾をつけるように舐め、壁に手を突かせてバックから挿入した。SEXを楽しむのではなく、とにかく射精したかったため、思いっきり突きまくると1分程度でこみ上げてきた。思いっきり膣奥に突っ込み、放出した。これまでにないくらい長い放出感で、文字で表すと、『ビュビューーッ、ビューーっ、ビュビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ピュッ、ピュッ、タラタラ、タラー』といった感じで、すごい量が出た。まだ半勃ち状態のチンポをマンコの中で動かすとすぐにまた勃起。再度激しくピストンをすると、和美も『いっっちゃう、 あっ、いくよ。 いく、いくっ、イッグゥーッ!!』と背中を仰け反らせた。激しく射精に向かってピストンを繰り返し、私もまた3-4分で膣内射精した。マンコから引き抜くと、『ビュビュッ、ブリュッ』と音を立て、すごい量の精子がマンコから出てきて、膝まで下げた和美のパンツに滴り落ちた。そのまま汚れたマンコも拭かずに精子で濡れたパンツを引き上げて履かせ、マン汁と精子で汚れたチンポをフェラで綺麗にさせた。会って10分程度、実際挿入していたのは5分程度で、思いっきりすっきりして和美と別れた。本当に便利な性欲処理熟穴です。