1年前くらいになるけど夏の暑い夜に西川のベンチで夕涼みを
していると酔っ払った60過ぎのおばちゃんが近寄ってきて
隣に座った。最初は暇つぶしに酔っ払いの相手をしていた。
有名芸能人の付き人をしていたとかありえないような酔っ払いの
戯言を聞いていたがそのうち「おにいさん、アカセンアオセンって
知ってるんか?」って聞いてきたので聞いたことはあるよって
答えると「昔はそうやって若い男の人はセックスの勉強を
したもんよ」って言い出した。正直「あんただって知らない時代の
ことだろ」って思ったけど「そうなんだ~」って話に付き合ってた。
それから「おにいさんは女の人をちゃんと満足させられるんか?」
って聞くので「俺は独身だし彼女も居ないから経験も少なくて
上手くはないと思うよ」って答えたら「そりゃおえんが~・・
イイ歳して女の人も満足させられんようなら男として一人前じゃ
ない」って説教を始めだした。それから「ちんちんは立派?」
とか「早漏?」とかいろいろ聞かれて「立派じゃないし少し
早漏気味」と答えたら「ちょっと見せてみ・・」と言い出した。
深夜に近い時間とは言えさすがにそこで見せるわけにも行かず
断ったが「ちょっと向こうの駐車場なら誰も来ないからそこで
見せてみ・・」って連れて行かれた。そこでズボンとパンツを
下げてみせることになった。もちろんおばちゃんは見るだけでは
なく触りだし俺も勃起した。「まぁ・・普通くらいじゃないの。
確かに立派ってことはないけど硬いわね」とか言いながら
咥えてきた。俺はラッキーと思っておばちゃんにされるがままに
なっていた。おばちゃんのフェラチオは上手ってほどでも
なかったけど久しぶりだったし溜まってたからすぐにおばちゃんの
口に出した。それをおばちゃんは飲み干すと「濃いわね」って
言ってお掃除フェラまで始めた。それでまた少し元気になって
きたのをおばちゃんが見て「元気ね」なんて再び濃厚なフェラ。
またフル勃起してしまうとおばちゃんはスカートを捲って
パンツをスずらし「ちょっと入れてみ・・・」ってお尻を突き出してきた。
見知らぬおばちゃんに入れるのは少し戸惑ったがそもそも
熟女好きだし俺も興奮していたので誘惑に負けて挿入した。
もちろん緩いがそれなりに気持ちよくおばちゃんの中に射精
した。おばちゃんには「まぁまぁじゃな・・・」って言われたが
俺は気持ちよかったので満足した。それから何度か同じ時間に
同じ場所に行ったけどおばちゃんには会えなかった。
酔っ払ったあげくの行為なのか狙っていたのかはわからないが
また会ってみたいと今でも思っている。