本社から、出張で福島にやってきた元上司。51才で独身。上司が福島にいたときにはよく飲みにつきあってあげていたが男女の関係はなかった。
独身女管理職で当時から福島の職場では嫌われていた彼女。
久々の凱旋出張にもかかわらず誰も夜の飲み会誘っていない様子だったので俺が、誘った。
昔、よく行った飲み屋。楽しそうに話してくれる上司。でもどこか寂しげだった。
「ねぇ。こんなおばさん魅力ないよね。どこに行っても飲みの誘いしてくれないのよ」
背が高くて綺麗で魅力的だけど、女性で独身管理職となれば誘いづらいと素直に話した。
「本当は魅力的なんて思ってないでしよ。こんなことされても嬉しいの」
俺の肩を抱いてきて耳にふぅっと息を吹きかけてきた。
「ちょっと酔いすぎてませんか」
「酔ってないわよ。でもあなたが私のこと魅力的って言ってくれてのぼせてるのかも」
「ねぇ。こんなおばさんでも興奮するのか試させてよ。あなたでダメなら諦めるから」
俺のアパートに来た上司。
「懐かしー。飲みすぎてタクシーケチって泊まらせてもらったもんね。あの時ジュンくんに襲われるんじゃないかって少し期待してたのに何もなかったから魅力ないんだなって思っていたの」
突然俺に襲いかかってきた上司。あっという間に俺の服を脱がし乳首と脇の下を舐めまわす。
手は既にギンギンの息子をシゴいている。
「ジュンくん私にもてあそばれてこんなにしちゃって。おばさん相手にいやらしいのね」
肌の張は年相応だったが長身の上司に襲われ終始ギンギンで上司を逝かせまくった。
「ジュンくん。最高よ。もう10年以上してなかったから。コレからも出張の時はこのエキスを私に頂戴ね。それとも本社に呼んじゃおうかしら。あなたがこうして私としてくれるのなら私は女として生きていけるの」
熟女の性欲恐るべし!